「SM出会い超入門」をつくっているものです。
わたしは、SM出会い系サイトを使って複数のM女奴隷セフレとタダマンSMプレイをしまくっています。
しかし、わたしはそもそもまったくモテなかったし、セフレを作るなんて夢のまた夢みたいなダサ男でした。
そんなわたしがどうやってSM出会い系で成功したのかをまとめてみました。
ぜひ読んでいってください。
生い立ち
東京で生まれて東京で育ち、三流高校を卒業して、メーカーの営業に就職。24歳まではなんの変哲もない人生でした。
- 名前:林田正
- 趣味:散歩とセックス
- 年齢:40歳
- 性別:男性
- 現在地:東京
名前だけでも、覚えて帰って、くださいね。
出会い系サイト
仕事と家の往復でつまらない生活をしていた24歳のとき、ネットの出会い系体験談を読んでいて、「出会い系サイトでセックスしまくりたい!」って思いました。
世の中にはいろんな女とセックスしまくってるやつらがいるんだなーずるいなーって強烈に思ったんですよね。
そこからは出会い系攻略の日々。しかし、メールを送れど送れど返事がもらえない。会えない。セックスできない。しかたないから毎日家でオナニー。(当時の人気AV女優は及川奈央でした。いまでもたまに見ているけどオナニーすることはありません。セフレがいるから)
出会い系攻略サイトを参考にしながらプロフィールを変えてみたり掲示板に何度も書きこんでみたりするんだけど、うまくいかない。
たまーに会うことができてもブスばっかり。あるいはデブ。

ブスとデブは死ねや! って思っていたけど、本当にブスとデブが死んだら、誰とも会えなくなるから困るのは自分自身だった。
ナンパ塾
いわゆるナンパ塾にも入ってみた。
十数万払って雑居ビルでセミナーがおこなわれていた。
でも、ああいうのって結局テクニックじゃなくて精神論なんですよね。
「○人に声をかけてこい!」みたいな。
数時間ごとに何人に声をかけられたか電話で報告。で、声をかける人数が少ないと怒られる。それを繰り返すだけ。
ナンパの実演も見せてくれない。
それで金とるのかよーって思った。そんなのオレでもできるじゃんって思った。
ちなみに今でもナンパ教材はいろいろ買ったりしているけどゴミばっかりだと思う。
「TAV-Library」は、そのなかでもかなりよいものだったと思う。
SM出会い系サイト
このころはとにかく手当たりしだいにいろいろなことを試していた。
で、もちろんSM出会い系サイトも試してみました。
出会い系サイトと同じように一生懸命メールを送って、アポをとれた。
どうせ、ブスが来るんだろうなって思っていたんだけど、思ったより美人が来た。スラリとしていて服装もセンスがある。はっきりいって、ブサイクなおれは気後れしてしまう。

で、その美人が会うなり言うわけですよ。
「じゃあホテル行きましょう」って。
おれは頭の中が
?????????
ってなる。
え、いきなりホテルなの?
なにこれ、ドッキリ?
男女が会っていきなりホテルっておかしいでしょ。
でも、こっちは同様をさとられないように
「そうですよねー」って返事するんだけど、心臓がドキドキしすぎて口から飛び出そう。
え、おれいまからこの美女とセックスできちゃうの? マジで? オマンコ見ていいの?
で、ホテルに入ったら、その美女が
「ソフトな感じのプレイでお願いします」
っていうわけ。
え、もう、プレイするの、前提なの? プレイはしていいの? あ、そうか、おれがSでこの子がMなのか? ソフトSMってやつだな?
とか頭の中はハテナがいっぱいだったけど、ない頭を振り絞って
「座って奉仕してください」
って言ってみたの
そしたらその美女が当然のようにオレのズボンとパンツを下ろして即尺するわけ。
まじかよ!
会ってから数十分しかたっていないのに、タダでおれのチンポを美女が即尺している! タダマン簡単すぎるぜ!
考えてみたら当たり前なんだよね。SとMの関係なんだから。
その日は、それ以外はけっこう普通にセックスしました。

SM出会い系サイトで夢のような日々
SM出会い系サイトではほとんどの女性が
- 会ったその日にセックスするのはあたりまえ
- S男の命令を聞くのはあたりまえ
- 援助交際をしないのはあたりまえ
というマインドで利用しています。
だから、タダマンしたいなら、SMに興味がなくてもSM出会い系サイトを使うべきなんです。
実際、わたしはもともとSMになんの興味もなかったけど、SM出会い系サイトをつかって大量のM女とセックスを繰り返していていました。しかも、なによりも楽しいのは、M女に命令ができるということです。
- 脱げ
- しゃぶれ
- 見せろ
っていうことを命令するとやるっていう関係は最高です。

SMの経験がなくても心配いりません。
わたしも最初は完全にSM未経験からSM出会い系サイトを使っていました。もちろんいまではSMプレイもふつうにこなせるようになりましたが、SMプレイが下手だからといってセックスを断られることはありません。
だって、SMプレイが下手だってばれたときにはすでにセックスしているんだから。
現在の日々
現在、わたしはSM奴隷女たちととにかくセックスをしまくっている日々です。
むかしはビジネスで成功者になろうなんて夢見ていました。
でも今はビジネスの世界に執着はまったくありません。

世の中では数多くのビジネス書が売れています。ビジネスセミナーも好評です。
みんなが仕事で成功したいと夢を見ています。
しかし。
ビジネスで成功することってそんなに大切でしょうか?
ビジネスなんかよりも、より多くの女性とセックスをするほうがよっぽど大切なことだとは思いませんか?
- ビジネスで成功するけれど、セックスはあんまりできない。
- いろんな女性とセックスはしまくりだけど、ビジネスはイマイチ。
どっちがいいか悩みますね。
そのくらいセックスというのは大切なものなのです。
そこをぼやかしてしまってはいけません。はっきりと自分の胸に刻み込みましょう。
「多くの女とセックスをしたい」
と。
なんとなく、セックスしたいなーなんて考えているからなかなかセックスできないんです。
はっきりいって、ビジネスで成功することにくらべたら、美人の女とセックスすることのほうが何百倍もかんたんです。
なぜなら、世の中の男性は、女性とセックスするための努力をしていないからです。
世の中のほとんどの男性はビジネスで成功するために努力をしているんですから、そのなかで勝ち抜くのは大変です。
しかし、セックスのために学習し、情報収集し、実践に移している人なんて皆無といってもいいでしょう。ならば、わたしたちには、ほんとうに大きなチャンスが広がっているのです。
男はいろいろな女性とセックスをするために生まれてきた
そもそも、わたしたちが生まれてきた本当の理由は「種を存続させるため」ですね。チャールズ ダーウィンの『種の起源』を読んでもらえればわかるように、わたしたちは、本能的に種を存続させたいと、遺伝子レベルで感じているのです。
だから、わたしたちが本当にもとめているものは、
より多くの女性とのセックス
なのです。
そのことに疑問の余地はないのです。
さらにもう一つ、人生の真実をお伝えしましょう。
人生に友人は必要ありません。M女奴隷セフレさえいればいいのです。
人生に友人は必要ない。M女奴隷セフレさえいればいい。
わたしは人生に友人は必要ないと思っています。
M女奴隷セフレさえいればいいと思っています。
友人といるよりも、M女奴隷セフレとセックスをするほうが楽しいからです。
さて、わたしのような人生はつまらないと思いますか? くだらないと思いますか?
本当にそうでしょうか。
あなたは本当に友人たちと群れている人生のほうが楽しいですか?
たくさんのM女奴隷セフレがいて、そのなかから自由にセックスをできる人生のほうが楽しいのではないのですか?
もう自分に嘘をつくのはやめてください。
あなたが友人と一緒にいるのは「楽だから」です。
- 一生懸命メールを送る必要がない
- 女性からフラレるリスクを背負いたくない
- デートで女性をエスコートする必要がない
- ブサイクと出会ってしまうリスクを冒したくない
そういうふうに、本当に欲しい成果から逃げているだけなのです。
正面から自分の欲望に向き合ってください。
友人と旅行に行って「やっぱり男同士は楽しいな!」と言ってみたり、居酒屋で「男同志のバカ話は最高だな!」なんて話をしてばかりいる、そういう人生に別れを告げてください。
あるいは、SNSで「いいね!」を付けあって、くだらない承認欲求を埋めるような日常はもうやめてください。
わたしたちオスはできるだけ多くの女とファックをすることが幸せなんだということに気づいてください。
