M女が一人いれば、何百人もの女とタダでセックスをすることができる

M女が一人いれば、何百人もの女とタダでセックスをすることができる

M女が一人いれば、何百人もの女とタダでセックスをすることができる
林田

どもー。林田です。

さて、私はこれまで、SM好きではなかったとしても、セフレを作るならSM出会い系サイトで作るべきという話をずっとしてきました。

SM出会い系サイトでM女を見つければ、こちらの言うことを何でも聞く奴隷に仕立て上げることができるからです。

M女を見つけて実際に会うまでには少々手間がかかりますが、実際に会ってしまえばそこからセックスをするのは本当に簡単。なぜならM女がS男の命令を聞くことはあたりまえであり、常識であるという考えがSM出会い系サイトでは共有されているからです。

服を脱げと言えば脱ぐし、股を広げろと言われれば広げるし、チンポを舐めろと言えば舐めるんです。

M女をセフレにする大きなメリット

そして、M女をセフレにする事は、さらに圧倒的なメリットがあります。M女が一人いれば、何百人もの女とタダでセックスをすることができるのです。

そんなことは、信じられませんか?

しかし私は実際に、1人のM女を利用して、何百人もの女性とセックスをしているのです。

さて、では、その方法とはどんなものでしょうか。

それは……スワッピングです。

ちなみに、スワッピングをご存じない方のために、いちおう説明しておきます。スワッピングとは、自分のパートナーと他のパートナーを交換してセックスをするという行為です。

M女を、ハプニングバーやカップル喫茶などに連れていけば、レベルの高い女たちを選んでスワッピングセックスし放題なのです。

あるいはネットでスワッピングサークルを見つけて、直接やりとりをして、スワッピングをするのもいいですね。

とにかく1人でも自分の言うことを何でも聞くM女がいれば、もうセックスの相手にはまったく困らなくなるんです。

本当にスワッピングなんかできるの? ブサイクばっかりなんじゃないの?

もちろん、中には、スワッピングを渋るM女もいるので、スワッピング可能なM女を見つけるまで根気よく探す必要があります。しかし、1人見つければ何人とでもセックスができると思えば、必死になってM女を見つけるモチベーションが湧いてきますよね。

「でも、M女だからって、他の男に抱かれるないていう命令を聞く女がいるの?」なんて思っていませんか。多くはありませんが、実際にいるのです。

M女は、ご主人様のために、痛いことや辛いことや自分がしたくないことをすることが喜びなのです。「おいあの男性に抱かれてこい」と言えば、ブサイクなキモ男だったとしても、そのことに興奮してしまうM女さえいるのです。

「でも、スワッピングしている女なんてブサイクばっかりなんじゃないの?」なんて思うかもしれません。

私は、何百回もスワッピングを繰り返していますが、スワッピングをするカップルというのは、実は平均的なカップルに比べてルックスレベルが高いのです。

だってあなたの彼女が、不細工だったとしたら、スワッピングをしようという発想になりますか?

私のようなゲス野郎は、

M女が一人いれば、何百人もの女とタダでセックスをすることができる
林田

「ブサイク女を提供して美人を抱いてやるぜ!」

なんて考えますけど、普通は、そんなことをするのは気が引けてしまうものです。たいていは、自分の彼女が美人で商品価値が高いことを知っているから、その女を差し出してスワッピングをしようと言う発想になるのです。また、スワッピングなどを繰り返すような男性は、女性との出会いが非常に多いので、どんどん新しい女を作って、パートナーのレベルを高めていきます。

そういうわけで、スワッピングする女には美人が多いのです。

それでは具体的にスワッピングする方法をお伝えしていきます。

ハプニングバー・カップル喫茶

やっぱりスワッピングをするなら、ハプニングバーやカップル喫茶がオススメ。

ハプニングバーとはカップルや単独男性や単独女性が集い、夜な夜なエッチなことを繰り返しているバーです。普通にシモネタを話すだけだったり、相互干渉したり、スワッピングをしたり、店やその日の雰囲気によって内容は様々です。

ハプニングバーの情報は、「まべnavi」というサイトにまとまっています。

せっかくM女を連れて行くんだから、単独男性が入店できないお店に行くといいですね。

私がよく使っているのは「OLIVE21 [オリーブ21]」というお店です。入会金5,000円、入店料7,000円で、当たりの日ならセックスし放題になります。

ただし、SMプレイは禁止されているので、そのことをM女にもよく言い聞かせておいてください。普通にセックスをしたり相互干渉をするだけにとどめておいてください。

店側の見回りがぜんぜんないので、男がどんどん女にちょっかいを出してきます。だから、大切なパートナーを連れて行くのはぜったいにやめてください。あくまでも、SM出会い系でみつけた、どうでもいいM女を連れて行って、あなたが楽しむことを目的としてください。

また、中には50代の親父と20代の援交女みたいな組み合わせもたくさんいます。お金を払って連れてきているんでしょうね。自分の大切なパートナーとのスワッピングだったら腹が立つけど、とりあえず若い援交女とタダで一発やれると思ったらお得感強いですね。

セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使うべき

セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使うべき

セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使うべき
林田

どーも! 林田です。

相変わらずSM出会い系で見つけたSMパートナーと、楽しいSMプレイを楽しんでいます。

最近は、SMプレイもマンネリ化してきたので、私のM奴隷の2人を会わせて3Pをしてみたいんですけど、そんなことしたら逃げられちゃうかなーなんてのが悩みです。どうでもいいですね。

さて、あなたがもしもSMに興味がない人だったとしましょう。でもあなたが、無料で素人女とセックスをしたいなら、絶対にSM出会い系サイトを使うべきなのです。

SM出会い系サイトには、普通の出会い系にはない大きな魅力がたくさんあるのです。

というわけで、セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使う理由をまとめました。

SM出会い系サイトの魅力を、余すところなくお伝えしていきましょう。

SM出会い系には援助交際女や援デリ業者が少ない

SM出会い系サイトには、援助交際女や援デリ業者が非常に少ないのです。

援交女からしてみれば、SM出会い系で援助交際をしようとしたら、

  • 縄で縛られてしまうんじゃないか
  • 目隠しをされるんじゃないか
  • ムチで叩かれるんじゃないか

なんていう心配をしなければなりません。だから援交女・割り切り女・パパ活女は、SM出会い系サイトにほとんどいないのです。

また援デリ業者も同様です。苦労して男を引っ掛けたとしても、SMプレイに対応できる援デリ女をその時間に用意できるとは限りません。普通の援デリ嬢にSMプレイなんかやらせたら、辞められてしまうかもしれません。

そもそもSMプレイに対応できるような女なら、まともなSM風俗で働くものです。援デリなんて、何の取り柄もない不細工なデブ女ばっかりなんです。

SM出会い系はセックスをすることが前提になっている

セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使うべきSM出会い系は、SMパートナーを見つけるための場所です。

つまり、会えばSMプレイをすることが前提になっているといえます。

だから、SN出会い系で出会った女は、会えば必ずセックスをすることができます。

会う前から、どういうSMプレイをするかを、サイト内で話すことだってあります。

つまり、

出会い系サイト→セックスをするかどうか

SM出会い系サイト→どんなセックスをするか

という関係になっているのです。

もちろん、だからといって、会っていきなりホテルに行って、自分の思い通りのセックスができるとは思わないでください。

まずは普通にカフェなどで待ちあわせて、紳士的にお茶をして、そこでいろいろなことを話してから、ゆっくりとホテルに向かってください。紳士的で誠実でさえいれば、ぜったいにホテルに行くことができます。

普通の出会い系のように、

  • お酒を飲ませて油断させる
  • カラオケでちょっとしたボディタッチをする
  • 終電を逃させて相手にイイワケを作ってあげる

なんていうテクニックはまったく必要ありません。

でもオレは、SMプレイじゃなくて普通のセックスがしたいんだ!

なんて思う人がいるかもしれません。

しかしSMプレイといってもそう難しく考える必要はありません。

  • 女だけを裸にする
  • 目隠しをする
  • 首輪をつけるなど

そういうほんの小さな事でも、十分にSMプレイなのです。逆に、「ソフトなSMから始めてくれた優しい人」っていうのは好印象につながるんです。

関連記事 >>>「ソフトSMが上手な男は超モテる」その理由

SM出会い系で知り合ったら長期のパートナーになりやすい

SM出会い系で知り合ったSMパートナーは、私の個人的な経験からいっても、周りの経験者の話を聞いても、長期的な関係になる可能性が非常に高いです。

というのもM女たちは、あるていど、S男の言うことを聞くのが当然だと思っているからです。

最初のセックスで、こちらがSで相手がMだという絶対的な関係を築きあげてしまえば、その後はあるていどこちらがコントロールできるようになるのです。これはSMプレイ中の「命令」とはまったく別です。あくまでそういう「雰囲気」がつくられていくっていうことです。

だから

  • また会う
  • 電話をする
  • セックスをする

ということについて、こちらが主導権をとって、どんどんコントロールして進めていくことができるのです。

とはいっても、すぐに「ヤラセロ」なんて言ったりしないようにしてください。あくまでも普段は紳士的に振る舞ってください。紳士的にコントロールするんです。

M女たちは、プレイ中の傲慢さと、普段の紳士的な態度とのギャップで、よりあなたのことを好きになっていくでしょう。

M女は何でも言うことをきく

普通の素人女とのセックスは、基本的には女が嫌がる事はできません。

女だけが全部服を脱いで裸をじっくり鑑賞するとか、シャワーに入ってご主人様の体をすみずみまで洗わせるとか、その程度の事さえできないのです。

しかし、継続的なSMパートナーとなった女は、ほとんどの事はこちらの言うことを聞いてくれます。

簡単なところでいうと、例えば

  • ホテルに入ってすぐチンポをなめろ
  • 四つん這いになってけつの穴をこちらに向けろ
  • バイブでオナニーをしろ

なんて言ったらすぐにしてくれます。言いなりです。はっきりってセックスフレンドとして、これほど素晴らしい素材はありません。

私もたまに、実生活で知り合った普通の女とセックスをすることがありますが、めんどくさくて仕方ありません。あいつらは継続的な関係になった後でも、こちらがフェラをお願いするだけで不機嫌になったりすることがあります。ちょっと手錠を試してみようなんて言っても嫌がるし、明るい部屋でセックスをさせてくれない女も多いですね。

はっきりってセックスの事だけを考えたら、SM出会い系のM女以外とセックスする必要なんて全くないんじゃないでしょうか。

お金がかからない

普通に出会った女の子と違って、SMパートナーは、お金がかかりません。

  • 旅行に連れて行け
  • 何かを買ってくれ
  • 高級なところにご飯を食べに連れて行ってくれ

なんて言うことがありません。

彼女たちはただひたすらに、生の快楽に溺れたいんです。

もちろん、私もSMパートナーと食事に行ったり酒を飲んだりすることはありますが、あくまでも自分がしたいときだけそうしています。SMパートナーは、会っていきなりホテルに連れて行ってもそれを不満に思ったりしません。逆にそれを喜びに感じるのです。

たまのデートといえば、リモコンローターを突っ込んで公園を散歩させたり、人気のない公園で露出させたり、満員電車で痴漢プレイをしたりすることぐらいでしょうか。こういうデートは、本当に楽しい上に、全然お金がかかりません。

関連記事 >>> おすすめのリモコンローター(バイブ)と楽しみ方

一生懸命ご飯に連れて行って、プレゼントを買ってあげて、ご機嫌をとって、それでやっとセックスができるなんて面倒で仕方ありません。

会っていない間も楽しめる(テレホンセックス・ビデオチャット・遠隔調教)

M女って、会っていない間もいろいろ楽しめるんです。

例えば電話やビデオチャットをして、オナニーをしろと言われればそこでオナニーをします。

  • 気持ちよくなってきたの?
  • おっぱいを周りからゆっくり触っていって
  • まだ乳首は触っちゃっだめだよ
  • まだ指入れちゃだめだよ
  • じゃあ人差し指の先ちょだけ入れていいよ
  • お尻の穴のほうも触っていいよ
  • まだイっちゃだめだよ

そんなふうに、暇な時にはテレホンセックスやビデオチャットを楽しむこともできます。

また写真や動画を撮影してLINEで送ってきてくれる女もいます。こういう性の奔放さは、普通の女にはないところですね。

あるいは遠隔調教をしておくのも楽しいですよ。

  • 今日はノーパンで過ごせ
  • 今日はノーブラで過ごせ
  • しばらくはオナニー禁止だ

みたいなことを言っておいて反応を見るんです。

SMパートナーは、面倒な関係になりにくい

SMパートナーは面倒な関係にならないんです。

  • 真面目な関係の恋人同士になりたい
  • 他の女性と別れて欲しい
  • 結婚したい
  • 別れたくない

そういう面倒な関係になることはほとんどありません。どちらかが別れたいと言えば、比較的簡単に別れることができます。

「またSM出会い系サイトで別の人探そーっと♪」くらいのものです。

しかし普通の女性は、恋人同士になりたいだの結婚を前提に付き合いたいだのと言いだす可能性があります。ものすごく面倒です。

もちろん個人情報を見せないでおけばいいんですが、長くセフレ交際を続けるのもそれほど簡単ではありません。

しかしSMパートナー同士だったら、SMマニアである事を、お互い家族や友人には秘密にしているので、お互いが個人情報を知りたがる事はありません。

だからSMパートナーというのは、一見アブノーマルに見えて、非常に安全な交際関係なんです!

SMパートナーは、盗撮し放題

セフレが欲しいならSMに興味がなくてもSM出会い系を使うべき

はっきりいって、SMパートナーは盗撮し放題なんです。

なぜならSMプレイでは、目隠しプレイが非常にメジャーになっているからです。

関連記事 >>> 目隠しプレイのススメ

目隠しをして、視覚を全て奪われると、女性の快感が増します。

  • これからどこに触れるのかわからない
  • 周りがどうなっているのかわからない
  • 相手がどこにいるのかわからない

そうやって神経が過敏になったところで体を触られると快感が倍増するのです。

そしてこれは男性にとって考察の大きなチャンス。スマホのカメラでおっぱいやまんこや肛門をじっくりと撮影してあげましょう。その後は、どこかにスマホを立てかけておいて、セックスの一部始終を撮影しておきましょう。

こっそりと、服を着た状態の全身動画も撮影しておいて、目隠し盗撮動画と編集すれば立派なアダルトビデオのできあがりです。

その後自分のために楽しむのも良し、あるいはゴニョゴニョしてもいいかもしれませんね!

そもそもSM気質がない人間なんていない

さてここまでは、SM好きではない人も、SMパートナーを探すためにはSM出会い系を使うべきなんてことを書いてきました。

でも、本音を言わせていただければ、私は、SM気質がない人間なんていないと思っています。人は誰しも、SMの気質をもっているものなんです。

私も最初にSM出会い系を始めた動機は、簡単にセックスができる相手を見つけるためでした。

でも、それから、M女と何度も会っているうちに、私の中のS気質がどんどんどんどん成長していったのです。

今では街行く女を見ると片っ端から陵辱してやりたいと思っています。仕事で知り合った女性たちも、脳の中で、猿轡(さるぐつわ)をかませて、四つん這いにして、首輪をつけて犬のように引きずり回しているところ想像しています。テレビで見る女性芸能人にはリモコンローターを入れたまま中目黒を一緒にデートしているところを想像しています。

あなたにもきっと何らかのSM気質があるはず。ぜひ出会い系サイトであなたのSMの本能を開花させてください。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました

どうも。林田です。

さて、つい先日もSM出会い系サイトで、新しいパートナーを発掘し、SMプレイを楽しむことに成功しました。

関連記事>>>オススメSM出会い系サイト

出会ったばかりで、タイミングが良い機会だと思ったんで、今回は、その新しいSMパートナーに、いろんなことを質問してみました。

SMパートナーを見つけたばかりの女性から、いろんな話を聞き出せたら、みなさまのSMパートナー探しに役立つんじゃないでしょうか。

ちなみに、この子とは、SMプレイをするときはM女奴隷だけど、普段は対等の関係で接しています。

インタビューは中華料理屋で酒を飲みながらスタート。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

という訳なんだけど、ちょっとインタビュー受けてくれない?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

ふふふ。いいですよ。何でも聞いてください。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

えーっと、じゃぁまず名前と年齢と職業は?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

ミサキ(仮名)、32歳、OLしています。渋谷で経理の仕事をして働いています。けっこうお堅めの職場なのでストレスが溜まっちゃってSMプレイで発散してます。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

SM歴はどれくらい?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

うーん。初めて知ったのは3~4年前かな? その当時の彼氏が、付き合って半年くらいしたら、「ちょっと縛らせて」だとか「目隠ししていい?」なんて言い始めたのがきっかけ。その彼氏とSMプレイをしていたらちょっとハマっちゃって、その彼氏と別れた後も、SM出会い系サイトで、SMパートナーを見つけるようになったって感じです。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

なるほど。今回僕たちはSM出会い系サイトで知り合ったわけだけど、いろんな男の人がいる中でどうして僕を選んでくれたの?

ちなみにその時の私のプロフィールはこんな感じでした。

こんにちは。林田といいます。都内で会社員をしています。

身長170センチで62キロで中肉中背。顔はとくべつイケメンじゃあないけど、ブサイクでもないと思います。

趣味は、ジョギングと旅行。旅行に行って知らない街をジョギングするのが好きですね。

最近、長年付き合っていたSMパートナーと別れてしまったので、一緒にソフトなプレイから楽しんでいけるようなパートナーを探しています。

すこしずつ仲良くなれたらうれしいですね。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

まずきちんと常識的なことが書いてあったっていうことが大切。身長体重とか趣味とか、そういう情報をぜんぜん書いてくれない人がいるんです。いくらSM出会い系サイトだからって、自分のことを何も書かないで、いきなり「縛らせろ」とか「言うことを聞け」とか「このメス犬が」なんて言う感じの人とは絶対に会いたくないもん。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

そういう人って結構たくさんいるの?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

いっぱいいる! そういうことをたくさん書いておいて、なかなか出会えないなんて嘆いているんだからどうしようもないと思うな。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

やりとりが始まってからも林田さんは、内容が普通でよかった。とにかくメールの内容は。おかしなことを言って楽しませようとか、奇抜なことを言って目を引こうとか考えないほうがいいと思う。そういうことばかり書いている人ってなんだかおかしな人に見えちゃう。「この人はきっと会ったら普通のサラリーマンなんだろうな……」くらいに思わせてくれないと、会う勇気はなかなか出ないかも。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

なるほど。普通が1番ってことだね。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

そうそう。それと、メッセージのやりとりの中で、「まずは本当に軽くソフトSMから始めましょう」みたいに書いてあったのもポイントが高い。私はハードなSMを経験しているM女だけど、それでもいきなり「スカトロさせろと」か「縄で縛るぞ」なんて言われたら、最終的にどんなことをされるのかわからなくて不安になっちゃう。楽しくプレイしていくなかで、ハードなことをするパートナーになるのはいいんだけど、少なくとも最初のうちは、まずは軽いところから始めましょうって言ってもらわないと、最初の1歩が踏み出せません。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

今回こうして2回目も会ってもらえたわけだけど、女性に、もう一度会おうって思ってもらうにはどうしたらいいの?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

一度会った人と、もう一回会うのは、安心できるから。初めてだと何があるかわからないからね。だから、すごい楽しいとか、すごいかっこいいとかそういうふうに思わなくても、普通の人であれば、大抵もう一回会うくらいはできると思う。だって林田さんて別にイケメンてわけじゃないもんね。笑

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

それを言うか笑

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

SMプレイに関しても、最初は、本当にソフトなものでいいと思う。「こんなプレイじゃあ、SM好きの女の子からは評価してもらえないかも」なんて思う必要はないと思う。ソフトなプレイで1回目を済ませてしまっていいと思う。はっきりって物足りないくらいがちょうどいい。SMプレイを、ソフトからハードにしていくのは簡単だけど、最初の段階で思っているよりもハードなことをされてしまったと思ったら、その後どんどんプレイがエスカレートしていくことがとっても怖くなっちゃう。だから1回目は、目隠しして言葉攻めくらいでちょうどいいんじゃないかな。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

僕との最初のプレイはどうだった?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

林田さんとは、何したっけ? 即尺・目隠し・言葉責めくらいかな。それもメールのなかで事前に約束もしていた。ああいう風に事前のメールでしていいこととしていないことをはっきりと決めてくれたらすごくこっちも安心です。そういうことをきちんと決めてくれたら、「この人は危険なことをしないんだな」とか「きちんとこちらの了解を取ってくれるんだな」みたいなことを会う前に知ることができます。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

それではこれからも僕とはパートナーでいてくれるってこと?

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
ミサキ

うん。今のところそのつもりだけどどうしよっかな笑。でもきちんとお互いがお互いを思いやって、お互いのルールの中で楽しめるんだったら、別れる必要は無いですよね。何か新しいことを一緒に試してみようだとか、一緒に楽しんでみようなんていう感覚でいたら、一緒にいるのはとっても楽しい。そういう気持ちをお互いに持てれば、パートナー関係はずっと続いていくんじゃないかなって思います。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました
林田

なるほどー。じゃあこれからもがんばります! 今日はありがとうございました。

このあとはホテルでおいしくいただきました。

私のSMパートナー(M女奴隷)にSM出会い系のコツを聞いてきました

SM風俗嬢をくどく方法

SMパートナーは、SM出会い系サイトで作るのが一番簡単ですが、会ってみるまで、どんな女かわからないというデメリットがありますね。その点、SM風俗嬢なら、顔も裸もプレイも全部わかった上でくどけるというメリットがあります。攻略はすこし難しいですが、ぜひトライしてみてください。

ただ、残念ながらSM風俗嬢をくどく「魔法の方法」なんてものは存在しません。ひとつひとつ、小さな努力を積み重ねていくことしかできないのです。

本日は、そんなSM風俗嬢をくどくための小さな努力を紹介していきます。

連絡先を聞く

仲良くなったら連絡先を聞きましょう。

女がM奴隷だったら、プレイの相性が良ければ「連絡先を教えなさい」と言えば教えてくれる場合もあります。わたしがくどいていたM風俗嬢は「正面から連絡先を聞いてくるお客さんは実は多くない」と言っていました。

なかには、営業のための連絡先を用意しているSM風俗嬢もたくさんいます。とりあえず連絡先を聞いてみるというのは大切です。ただし、教えてくれないからといって、しつこくしたり不機嫌になったりするのはやめましょう。

女王様の連絡先を知りたい場合は、以下のような方法があります。

  • SM初心者なのでいろいろ質問をしたい
  • メールを送っても返信が来ない放置プレイをされたい
  • 女王様の都合がよいときに駆けつけるイヌになりたい

そんなふうに、「プライベートで会うために連絡先を聞いているわけではない」という印象を強めることで連絡先を聞ける確率が高まっていくものです。

会う時間帯に気をつける

初めのうちは、早い時間帯に入ることにしましょう。できれば、あなたが、その日最初の客になるのがベストです。何人かとSMプレイをして、ヘトヘトになったところで会う人間は、普通の客でも「疲れさせる客」と認識されてしまいます。だったら、早い時間の、まだ消耗していない時間に入って、元気なうちにプレイしたほうが好印象なのです。

それに、一般的にSM風俗店は、早い時間のほうが暇なものです。暇な時間に入ったほうが、SM風俗嬢は、あなたを「ありがたい客」と感じるのです。そういう錯覚を積み重ねていくべきです。

そして、いざくどく日だけは、最後の客として入りましょう。そして、その日はSMプレイをせずに、雑談をしましょう。最後に「よかったらこのあと食事に行く?」とでも誘えばよろしい。

具体的な会話はこんな感じ。

「腹減ったなー、焼肉でも食べたいなー」

「いいね、焼肉!」

「焼肉すき?」

「うん。好き」

「じゃあ、よかったら、おごるからこのあと一緒に行かない?」

もし、断られたとしても、相手には「プレイをしなかったのに食事を断った負い目」がついてまわるので、その後、くどきやすくなります。

好意を伝える

SM風俗嬢をくどこうと思っているなら、早い段階で好意を伝えておきましょう。「普通のお客さんだったのにいきなりくどかれた!」なんて思われてはくどくことはできません。

まず、好意があるということをSM風俗嬢が知っていれば、こちらの気遣いがいちいち意味のあるものと考えてもらえるのです。

優しいな・おもしろいな・かっこいいな・素敵だな、などと思ってもらえたとしても、好意を持っていることを事前に伝えておかなかったら他人事です。

以下のように好意を伝えることをわすれないでください。

  • すごく好きだから指名している
  • こんな子が彼女だったらいいな
  • 彼氏がうらやましいな

また、最初の段階では、軽い好意を伝えることにとどめてください。いきなり「くどくために通っている」ことを悟られたら、相手はあなたのことを重い客だと感じてしまいます。

清潔感

SM風俗にかぎらず、風俗嬢をくどく最大のポイントは清潔感です。

たしかに、清潔感があるからといって、風俗嬢をくどけるとはかぎりません。しかし、清潔でなければ、風俗嬢をくどくことはぜったいにできないのです。

かならずシャワーを浴びて、歯を磨いて、ヒゲを剃って、清潔な服を着て、新し目の靴とカバンでSM風俗嬢に会いましょう。

放尿やスカトロをしているM女は清潔感がないと思っている人がいますがぜんぜん違います。わたしが普段スカトロプレイをしているM女は、極度の潔癖症です。潔癖症であるからこそ、ウンコを見られたり臭いをかがれたりする背徳感に興奮するのです。普段から汚い女は、そういう興奮を味わうことはできません。

損切り

わたしは3回目で落とせなければチャレンジをやめます。もちろんSMプレイを楽しみたいなら何度も通ってもいいでしょうが、くどく目的なら損切りが大切です。

くどけるかもしれないという雰囲気だけを匂わせつづける色恋営業にだまされないようにしてください。

2人のSM風俗嬢に6回ずつ入るよりも、4人のSM風俗嬢に3回ずつ入ったほうが、落とせる確率は格段に高いのです。落とせる女とそうでない女は決まっているんです。

3回というのはわたしの例ですが、みなさまも、かならず事前に回数を決めておくことをおすすめします。落とせるかもしれないと思って、ダラダラと通い続けるのは金の無駄です。

最後にお礼を言う

プレイが終わったらかならず最後に笑顔でお礼を言ってください。言うか言わないかで、あなたの印象はまるっきり変わってきます。

「ありがとう。今日は本当に楽しくプレイできたよ」と笑顔で伝えるのです。

人は、だれかと会ったら、最後の印象が強くなります。これを心理学の用語で、「親近効果」といいます。たとえ、ぜんぜんプレイが盛り上がらなかったとしても、最後に「楽しかった」ということで、「あれ、じゃあプレイが盛り上がったのかもしれない」と錯覚を起こすことができるのです。そして、SM風俗嬢は、「この人とのSMプレイは盛り上がる」と錯覚してくれるのです。

汚い手で髪の毛を触らない

SMプレイは、普通の風俗と違って女の頭を触ることが多いものです。

  • 目隠しをつける時
  • イラマチオをガンガンするとき
  • あたまを押さえつける
  • あたまを叩く
  • 髪の毛を引っ張る

しかし、SM風俗嬢は、わたしたちとプレイしたあとに、他の客にもつかないといけません。だから、髪の毛が汚れるのを極端に嫌います。だから、唾液やマン汁や精子がついた汚れた手で髪の毛を触るのはぜったいにやめてください。髪の毛を汚された客は、ぜったいにプライベートで会ってもらえません。

相手が何を嫌がるかがわからなければ、楽しいSMプレイなどできないのです。

髪の毛は、その象徴です。SM風俗嬢が何を嫌がるのかを「忖度」してください。

SM風俗に通いまくっていると思われないようにする

SM風俗に通いまくっていると思われないようにしてください。

風俗でしかSMプレイをできない魅力のない男だと思われていたら、くどくことはできません。あなたは、「簡単にSMパートナーを作ることはできるけど、たまにはSM風俗を利用することもある魅力のある男」なのです。そうでなかったとしても、そう思わせる必要があります。

わたしは、自慢にならない程度に、こんな会話をはさんでいます。

  • 今のSMパートナーはこういうタイプでね
  • あ、このプレイは楽しいな。今のパートナーにもやってあげよう
  • このあいだSMパートナーとこんなところにいってね

そんな風に話すと、「この人は、普通にSMパートナーと仲良くプレイできるタイプの人なんだ」とSM風俗嬢は安心するのです。

「こういうところにはよく来るんですか?」と聞かれたらきちんと否定するようにしてください。

SM以外の共通点を探す

SM風俗嬢をくどきたいなら、SM以外の共通点を探してください。

  • 好きな食べ物
  • 好きな動物
  • 好きな映画
  • 好きな作家
  • 好きなドラマ
  • 趣味
  • 特技

なんでも構いません。プライベートでSMプレイをしたいといっても、ホテルに直接呼び出していきなりSMプレイをするわけではないでしょう。ホテルの前にデートをする必要があります。なんの共通点もないような人からのデートの誘いに応じてくれるわけはないのです。

それに、SMプレイの相性がいいだけで、プライベートで会ってくれるというのはレアなケース。その他にも共通点をさがして、「もっと話をしたい!」と思ってもらえるようにしましょう。

初心者同士はかならずSとMの両方をためすべき

SM初心者同士のパートナーの場合、まだなんとなくでしか、どちらがSでどちらがMなのかは決まっていないでしょう。

ですから、初心者がSMプレイを始めるときは、かならず両方の立場でやってみていただきたい。

そうすると、

  • Sだと思っていたけどMだった
  • SもMも最高に気持ちいい
  • どっちも普通

だったりするわけです。

ふたりがSとMに分かれたら、そのままプレイを深めていけばいいし、どちらかが「完全なるM」だということがわかったら、M同士であってもS役をやってあげましょう。

また、二人ともが「完全なるS」あるいは「完全なるM」だった場合には、SMプレイをあきらめるか、SM出会い系サイトで新しいパートナーを探しましょう。

いずれにせよ、自分がSなのかMなのかを知ることは、これからの充実したSM人生のためには避けて通ることはできない道なのです。

「ふたりともSだったから別れることになった……」なんていう悲劇が訪れるかもしれませんが、それでも最初にSかMかを決めることをおすすめします。Sなのに我慢してMを演じることほどつまらないことはありません。

わたしは、Sです。だから、女から痴女プレイをされても、チンポはピクリともしません。でも女の体をちょっと叩いただけでチンポがビンビンになります。わたしのような人間は、どんなにイイ女だろうとS女では満足できないのです。自分が何を求めているかを知らなければ、SMパートナーを探すことだってできないのです。

「漫才を組んだら二人ともツッコミだった」なんていうことがあったら、コンビを解散して新しい相方を見つけるのが幸せなのは当然ですね。SMパートナーも同じこと。

ぜひ、初心者のみなさんはSなのかMなのかを最初に判別してください。

深刻なS男不足でSM出会い系が崩壊の危機に陥っています……!助けてください!

b38578s

今の時代、SM奴隷を見つけようと思ったらすぐに見つかります。SMがまったくの未経験であっても、あるいはルックスやスタイルに自信がなくても、なんら関係ありません。

「本気でM女を見つけたい」という気持ちさえあれば、必ずと言ってもいいほど見つかることでしょう。なにも適当な事を言っているわけではなく、きちんとした根拠があるのです。

まず、そもそもの大前提として全女性の8割はM女気質があるといわれています。S女気質はかなりの希少種といえるでしょう。合コンなどの飲み会で「SかMか」というような定番の話題になった時にも、多くの女性はMと自己申告するように思います。

では、男性はどうかというと……年齢が高いほどS寄りであり、若いほどM寄りであると言われています。これは育った環境や社会情勢による影響が大きいのでしょう。草食系男子なんて言葉が出来るように、いまの若い男性はかなり頼りなく、自ら主導権を握っていくようなS男が似つかわしくない男性がほとんどです。

そして、若い人ほどスマホやパソコンを活用しますが、年齢が高くなるにつれて活用できる人は少なくなります。単純な総人口だけで言えば20代よりも40代のほうが多いのですが、普段からインターネットに慣れている人口は圧倒的に20代のほうが多いのです。

若い男性と若い女性がSM出会い系に登録すると、どちらもM志望として登録することが多いんです。仮に女性の登録者の8割がMであり、男性の6割がMであるとしましょう。すると、一体どのような事態が発生するでしょうか?

もしSM出会い系が200人の村だったら……

ここに100人ずつの男女がいます。80人のM女20人のS女。そして60人のM男40人のS男がいました。

異性同士のS-MあるいはM-Sのカップルがすべて成立したと仮定しましょう。すると、どうなるか?

  • 40人のM女 と 40人のS男 が成立
  • 20人のS女 と 20人のM男 が成立
  • 40人のM女 と 40人のM男 が余りました。

カップルが成立した人は村を出ていき残りは80人になりました。しかし、もうM男とM女しか残っていません。……では、この80人の村に1人のS男がきたらどうなるでしょう?

答えは40人のM女の中から自分好みのM女を1人選ぶことができるのです。いま、SM出会い系において圧倒的にS男が足りないという事態が実際に起きているのです。

早く調教されたいのに、S男がそもそもいない……そんな深い悲しみに包まれた奴隷志望のM女性たちが大勢余ってしまっているんです。余り物だなんていうとイメージはよくないかもしれません。「デブだったりブスだったり性格が悪かったり、そんな問題を抱えているんだろう?」と思うかもしれません。

でも、違うんです。彼女たちはそもそもそういった段階にすら到達していないのです。なにせM女なだけあって自分からは行動できない、消極的な女性が多いのです。S男から声がかかるのを待っているのですが、そのS男は深刻な不足にあり、すぐに別のM女に貴重なS男を取られてしまうのです。

ですから、たまにびっくりするほど美人だったり、スタイルがよかったりするM女性と出会うことがあります。まさにダイヤモンドの原石が眠っていることも多いです。わたしの最高傑作もそんな女性のひとりでした。彼女は今、東海地方でローカルアイドルとしてコンサートを開催したり、CDを出したりと地道ながら精力的に活動をしています。おおっぴらに会える関係ではなくなりましたが、それでも3ヶ月に一度はまだ会っています。

今、思っても彼女との出会いは奇跡そのものでした。わたしが磨き上げたからこそ、人前に出る勇気を持ち、洗練された容姿に仕上がったと思うとわたしも育てたかいがありました。そんなわたしだけの大切な性奴隷が、いまやみんなのアイドルでチヤホヤされているギャップもたまりません。

もう一度、彼女のような逸材を掘り出すために今もなおSM出会い系で新たな奴隷を探しています。なまじ素晴らしい成功体験をしてしまったがために「ふつうの女性」ではもはや満足できなくなってしまい、何人もの女性を1回だけのセックスで「ヤリ捨て」てしまいました。S男はいま、そんな傲慢な振る舞いが許されるほど人出が足りていないのです。

このままですとSMコミュニティの崩壊につながりかねませんので、皆様どうか協力をしてください。S男として出会い系に登録し、心の底からご主人様を欲しているM女たちに喜びを与えてあげて欲しいのです。

正直、SM出会い系にS男で登録すると、それだけでモテること間違いなしですので、会ってセックスするだけならとても簡単です。「本格的にSMをする気はないけど、セックスはしたい」といった不純な動機からでも構いません。いま、SMコミュニティがS男不足によりどれだけ危機的な事態なのか、肌で感じてみてください。

SM出会い系はめちゃくちゃ会いやすい!!その中でもいい女をピンポイントで落とすためのコツ

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SM出会い系サイトの特徴といえばとにかく会いやすいこと。なぜかといえば、お互いに目的が一致しているからですね。SMプレイをする相手を探している人しか登録していないわけです。

これがごく一般的な出会い系サイトであれば話は別です。いろんな出会いを求めている人がいます。まじめな彼氏・彼女や将来の結婚相手を探している人もいれば、適当に遊べればいいだけのセフレを求めている人もいますし、金銭のやりとりを目的とした援助交際相手を探している人もいます。あるいはただ誰かと話したいだけだったり、電話で愚痴をきいてもらいたいだけだったり、暇つぶし程度のメール相手だったり、そもそも会う気がない人だっています。

せっかく仲良くなった、いいなと思った人が自分の目的と違ったらそこまでですからね。その人にかけた期待や時間や手間はすべて無駄になってしまいます。でも、SM出会い系ならそれがほぼないんです。お互いにSMプレイをする目的なのですから、それを果たすためには会わなければなりませんし、当然それにはセックスが伴うわけですね。

なのでわたしはSM出会い系が大好きなんです。なんといっても楽勝すぎるからですね。会う=セックス確定みたいなものですし、まずは喫茶店でお話をして、つぎは映画館デートをして、やっと3回めでホテルに誘って……みたいな面倒な手間も必要ないんです。会ったら面接と称した即セックス。それがまかり通るのがSM出会い系ですからね。

でも、いくら入れ食いで簡単に会えてセックスできるSM出会い系とはいえ、適当にやってたら会えるものも会えません。特殊な出会い系とはいえ、出会い系は出会い系。ある程度の出会うためのコツテクニックはやはりあります。

出会い系で最も大切なことは積極性

出会い系で出会える人と出会えない人の決定的な差とはなんでしょうか?容姿?年齢?それとも経済力?そのどれもあるにこしたことはありませんが、実はそこまで重要ではありません。たとえブサイクと呼ばれるような容姿であっても、40すぎたおっさんであっても、ケチケチしてしまうような経済力であっても、出会い系でセックスは簡単にできます。

そう、積極性さえあればどうとでもなります。逆に言えば、積極性のない……ただ待っているだけでは、どんなに容姿や経済力に恵まれていたとしても、出会いがそもそもありません。ただ待っているだけで声をかけてくれるのはサクラか援助交際目当てのセミプロ業者のようなものです。

たとえば、街ゆく女性100人に「1回だけヤラせてください!おねがいします!!」と土下座をしたとしたら、そのうちの2,3人くらいはヤラせてくれそうな気がしませんか?頼まれたら断れない女性ってのはけっこう多いものなんです。相手が断ったとしても食い下がって食らいつけばけっこうなんとかなったりしますからね。

さすがに街なかで土下座をするのは恥ずかしいですが、出会い系であればなんも恥ずかしいことはありません。極論、この「吹っ切れ方」が出来る人であれば、セックスに困ることはないでしょう。余計な一般常識が邪魔をしてしまい、出会い系で「いい人ぶってしまう」人が一番ダメなんですね。

なので、とにかくグイグイと相手の間合いに踏み込んでいきましょう。もちろん、それを嫌がって拒否してくる女性もいることでしょう。でも、そんな女性は会えたとしてもセックスをもったいぶったりしぶったりするようなものなんです。そんな女性を手間ヒマかけてじっくり落とすよりも、さくっとセックスOKしてくれる人を探す方に労力を使ったほうが賢いですよね。

出会い系で大事なのはその積極性と、相手の女性の見極めなのかもしれません。

連絡先の交換は3通目以内に

最近は無料の出会い系も増えてきましたが、やはりいちいちログインをしたり画像や文字数に制限があったりするのは面倒に感じますよね。それに相手が本気出会おうと思っているかどうか、の目安にもなるのがこの連絡先の交換です。

結論からいうと、連絡先の交換をしぶるような女性は会う価値はありません。バッサリ切ってください。最近ではだいぶ減ってはきましたが「連絡先の交換はもうちょっと仲良くなってからお願いします」なんて眠たいことを言う女性はまだまだ多いです。いったい仲良くなったといえるラインはどこなのか?すべて相手の気分次第なのですから、これは実質お断りのようなものです。

彼女たちはただ優越感にひたりたいだけなのです。あたしはそんなに安い女じゃないのよ、と見栄をはりたいだけなのです。もっとも、そういう女ほど安っぽくてつまらない女であることが大半ですからね。余裕のあるいい女ってのはそういうところで自分を良く見せようとは思わないのですから。

そういう見極めの意味でも、ファーストメールから3通目以内には連絡先の交換を提案しましょう。GmailやYahooMailのようなフリーメールアドレスでもかまいませんが、今であればLINEのIDを教えあうのが一般的になってきています。普段から使い慣れているでしょうし、スタンプをつかうことによる会話の手軽さ、簡単に画像や動画が送れる使いやすさ、もしトラブルがあった場合でもブロックさえしてしまえばそれっきりという安心感。すべてにおいて出会い系と相性のいい素晴らしいツールです。

一応、礼儀というかマナーとして、相手のLINEIDを聞き出すよりはこちらからIDを提示してよかったらこっちに連絡してね、というカタチにしましょう。LINEIDを悪用する業者もいますので、こちらから教えたほうが安心感をあたえることができます。LINEを使用していない(ホントか嘘かはわかりませんが)人もいますので、メールアドレスも念の為に添えておくのがいいでしょう。わざわざそのためだけにまた1通送るのも馬鹿らしい話ですからね。

会う意思をアピールしていくことが大事

出会い系なのですから、会わなければ意味がありません。出会い系に登録している以上、出会うことが目的なのは男性も女性も同じこと。なればこそ、出会うことに対しては常に意識をしていきましょう。出会い系初心者がやってしまいがちなことは、会う約束を取るタイミングが遅すぎてしまい、その間に他の男にかっさらわれてしまう、というパターンですね。

誘うにはまだ早いんじゃないか?がっついてると思われたら引かれてしまうかも……なんて思いからなかなか踏み出せないでいるのですが、出会い系においてはそれはカモになってしまいます。誘うのは早いほうがいいですし、誘われて引いてしまう女性なんてのはいません。むしろ、誘われるのを待っているほうが圧倒的に多いのですから。

せっかくやりとりが始まったのに、趣味の話だったり今日あった出来事だったり世間話ばっかり……。この人、女としてのわたしに興味が無いのかな?なんて風に思ってしまうものなんです。それに、出会い系では複数の異性と同時進行するのが当たり前なのですから、そんな悠長なことをしていたら会えるチャンスをみすみす潰してしまうようなものです。

なので連絡先の交換をしたらすぐにでも会う約束を取り付けてください。実際に会う日はお互いの都合もありますし、ある程度さきになってしまうのはしかたがないのですが、会う日を決めることが大事です。ただ、都合が会わなすぎて会える日が2週間以上先になってしまう場合は別の人を探したほうがいいかもしれません。

会う前に一番気持ちが盛り上がるタイミングは、やはりこの会う日を決めるタイミングです。言うなれば、ここが一つ目のピークなわけですね。そこから2週間ものあいだ、テンションを保ち続けられるかと言ったらそれは実際問題としてけっこうつらいものがあります。

とりあえずキープ感覚で約束をしておくぶんには構わないのですが、だからといって会う日の直前まで連絡をほとんど取らないのも気分的に盛り上がらないですし、会う日まで2週間以上ものあいだちまちま連絡をとりあうのも面倒といえば面倒ですからね。よほどの優良物件でなければ、諦め半分程度にしておいたほうがいいかもしれません。

理想としては1週間以内に会えればベストですね。会う日の決め方もしても、あらかじめ自分が動ける日取りを複数提示しておいて、その中から選んでもらうか、もしくは同じようにいくつか日時を提示してもらうのがいいでしょう。1つ1つ確認してたのではあまりに効率が悪いですので。

首尾よく会う日が決まったとしたら、そこで油断してはいけません。ここで日取りが決まったからといって安心して連絡を一切しないで、当日になって「今日はよろしくね」なんてメールをしても、女性側からしたら「なんだこいつ?連絡もよこさず……調子よすぎない?」と反感を買ってしまうケースもあります。

女性は理屈よりも感情で動く生き物ですからね。いや、約束をしたんだからあとは会うだけなんだしいいじゃん。と思うかもしれませんが、女性からしたら気分が乗らないの一言で否定されてしまうようなものなのです。最低でも1日1通くらいは送って、気分をつないでおくのがいいでしょう。実際会うことになるのですから、相手の機嫌を良くしておくことにこしたことはないですからね。

いい女は早い者勝ちで売れていく

ルックスがよかったり、スタイルがよかったり、あるいはSMのスキルが卓越していたり……そんな光るものを持っているいい女は当然ながら人気が出て人が集まり、ライバル多数になってしまうことも珍しくありません。

そんないい女を落とすためのコツとしては……ズバリ、登録したてや投稿したてを狙うことです!

単純でセコい話ではあるのですが、実に効果的なのがこのテクニック。ファーストメールだから大事にいかなきゃ……!と何十分も時間をかけて練りに練った文章を送るのもいいのですが、効率で言えばさっさとメールを送って「その人が初めてもらうメール」になったほうがよっぽど相手の印象に残ることが出来ます。

仮にその人が結果的に30通のメールをもらうとしても「初めてのメール」はたったひとつなのです。これは初めての相手……童貞や処女を捨てた相手がずっと忘れられない特別な存在となっているのと同じことですね。

そのため、常に自分のプロフィールなどを書いた文章をすぐにコピペできるよう、メモ帳などにあらかじめ用意しておきましょう。すべてがコピペというのはさすがにバレてしまいますし、相手にとってもいい印象は与えられませんので、必ずその女性に向けた文章を最初に付け加えて送りましょう。

相手の趣味だったり、あるいは興味のあるプレイだったり、なんでもいいので「あなたのプロフィールを見ましたよ」という証明になるワードを付け加えておくのは必須です。

SM出会い系は特殊な場所ではありますが、やはり出会い系ですから出会い系としてのルールやコツがありますので、よりよいSMライフを送るためにも出会い系のコツを身につけていい女とたくさんセックスしましょう!

SM出会い系で出会うための基本的な10のテクニック

SM出会い系で出会うための基本的な10のテクニックSMの出会い系というのはとにかく会いやすいのが特徴です。それはもう一般の出会い系をやったことがある人なら、誰しもが直ぐに実感できることでしょう。こんなに簡単にあえるんだ!◯ッピーメールやワ◯ワクメールでのあの苦労はなんだったんだ!と。

それはやはり登録する人が「SM行為を求めている」というゴールが必ず一致していることが一因でしょう。一般的なSNSや出会い系ではなにを求めて出会い系に登録しているか、というのが様々です。ある人は彼氏を作りたいのかもしれないし、ある人はセフレみたいな関係を求めているのかもしれないし、ある人はメールや電話だけの友達……ある人は一生の伴侶となる結婚相手を探しているかもしれません。

一般的なSNSや出会い系では、まず出会いの目的から一致させる必要がありましたが、SM系のSNSや出会い系ではその必要がありません。必ず求めているものはSM行為…つまりは「会ってSM行為≒セックスをする」ということが既に確定しているわけです。

簡単に会える上に、会えたらほぼセックスが確定……まさにSM系のSNSや出会い系というのは最後のユートピアといえるかもしれません。しかし、だんだんと有名になりはじめてきているので……いつその楽園が噂を聞きつけた飢えた男たちによって荒らされてしまう日がくるやもしれません。その前に、おいしい思いをしゃぶり尽くしておきたいですよね。

しかし、そんなユートピアといえどやはり出会いのコツみたいなものは存在します。よりいい女と、より早く出会うためのコツといったかんじでしょうか。いくら会うのが簡単とはいえ売れ残りの魅力が乏しい女とばかり会っていても仕方ないですからね。やはりいい女・魅力的な女から先に売れていくものです。今回はそんな女をいち早く抑えるためのコツを紹介したいと思います。

プロフィールは力を入れて、名前も工夫する

まず出会い系におけるプロフィールというのはあなたの顔であり名刺です。そこが雑だったりすると、それだけで出会いのチャンスを自ら放棄しているようなものです。「よろしくお願いします」だけのプロフィールに誰が魅力を感じるでしょうか?

また、登録する名前も一工夫しましょう。一番無難なのは、本名のしたの名前を少しもじることです。隆史であればタカ、博であればHIROといった具合です。これはほんとに可もなく不可もなくといった感じで、相手にマイナスの印象をあたえることもなく、プラスにもなりません。

でも名前なんてのはそんなものでいいと思ってます。男でやってしまいがちなのは、タバコや酒、クルマなどの名前をそのまま自分につけてしまうことです。男からするとかっこ良く感じるのですが、実はこれって女性からすると大不評。ダサいとのもっぱらの評判です。

もう一つ無難なのは食べ物の名前をつけることでしょうか。マカロンだのあんみつだの、あんまり甘ったるい名前は男がつけるには気持ち悪いですが、ちくわとかガンモのような……上手く言えませんが、なんとなく身近でいて微妙な立ち位置にいる食べ物はけっこう好印象だったりするそうです。

メールの内容や長さはとにかく相手に合わせる

メールのやりとりの仕方なんてのは人それぞれであり、絶対的な正解なんてものはありません。しかし、相手に合わせるというのはほぼ正解であるといえるでしょう。

メールの長さだったりテンションだったりというのは、相手のをそのままオウム返しにすればいいのです。相手が長文であればこちらも長めに(面倒であれば少し短めに)、テンションが高いメールであればこちらもテンションを高めに。

逆に短いメールに長々と長文で返信したり、相手のテンションが普通なのにこちらだけハイテンションな内容を送ってもすれ違いを感じてしまい、シラけてしまうだけです。

メールを送るタイミングだってそうです。相手がすぐに返してくれる人であればすぐに。間を空ける人であれば少し間を空けて。もちろん、これは出来る範囲でかまいません。自分がメールをチェックして送れる時間というのは限られてきますからね。

プロフィールの写真は登録する

ちょっと前までは「なるべく登録したほうがいい」と言った感じでしたが、今ではほぼ必須になっている印象です。まあ、これも自分の立場になってみたらわかりやすいですよね。写真を載せている女性と載せていない女性。どちらにより興味を惹かれるかという話です。

もちろん、写真を見たらブスだったから興味を失う、という話もありますが(笑)でも、ブスかどうかが気になるってことはそれだけ興味を惹かれていた、ということですからね。どうでもよければそもそもチェックすらしないのですから。

なにも馬鹿正直に正面から自分の顔をすべて撮影する必要はありません。ありがちなのは大きな鏡に写った自分を撮る、という自撮りです。全身ではなく、胸から上あたりからが写っていれば十分です。そもそもなのですが、鏡というのはいろんな錯覚がはたらいていて、直接みるよりも若干かわいく、かっこよく映してくれるものなのです。

鏡の種類にもよって変わってくるものがあります。なんだかかっこよく映る鏡と、そうでない鏡ってありませんか?わたしの場合、自宅の風呂場についている鏡というのはいまいちな映りなのですが、屋外のビルの鏡にうっすら映る自分や、デパートのトイレなど、大きくて上等な鏡だとなんだか心なしかイケメンに映る気がするんです。

その中でも撮りやすくてかっこ良く映る、自分だけの鏡を探し出しましょう(笑)あとは携帯で鼻や口元を隠すようにして写真をとれば、出会い系のプロフィール画像にぴったりな自撮り画像の出来上がりです。

マスク効果と呼ばれるものですが、マスクで鼻から下を隠した女性というのはやけにかわいく見えるものなのです。出会い系やニコニコ生放送などで顔を出している女性の多くはこの効果を利用しています。自撮り写真に星やハートなどの画像をあとから載せて口元を隠しているような画像……たくさんみかけませんか?

たとえば、こちらの画像をご覧ください。

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右の女の子に注目です。おっ、美人じゃん!と思ってしまうような顔立ちに見えますよね。着ている服や髪型も雰囲気があっていてなんならセレブ女性のような印象さえうけます。ところが、この人がマスクを外してみると……

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……どうでしょうか?正直、がっかりしましたよね?もちろん、これは動画の中の一瞬を画像にしたものなので、この画像から受ける印象がすべてというわけではありませんが、それにしたってあまりにもギャップを感じてしまいますよね。

このように、隠された部分というのは自分の脳内が自分に都合のいいように勝手に補正してしまうものなのです。口元を隠すと美男美女に見えるというよりは、隠された口元を勝手に美男美女という想定でイメージしてしまうのが原因といえるでしょう。

これは男性がマスクをした画像を女性がみても、同じことです。よりイケメンにみえてしまうわけですね。それも自分にとっての理想のイケメンに。なのでこれを利用しない手はありません。会ったら想像と違った、とがっかりされるかもしれませんが、男視点で言えば「会ってしまえばこっちのもの」ともいえます。

会うアポを取るなら週のはじめに

相手の生活環境にもよりますが、多くの場合は週末に休みをとれる環境にいます。なので木曜や金曜日に誘ったとしても、すでに予定が埋まってしまっていてお断りされてしまう…なんてことになりがちです。

なので、この子を誘うと決めたら月曜か火曜日あたりにはもう誘ってしまいましょう。傾向としても、男性は水曜日以降に誘うことが多いようです。なぜかといえば、月曜や火曜というのは週末の気分をまだ引きずっていて、なにをするにもなかなかモチベーションがわかないものです。

でも木曜や金曜あたりになると、週末が近づいてきて手の届く範囲になってきますので、週末に向けて頑張ろう!とやる気が出てくるわけですね。仕事でも、出会い系でも、それは同じことのようです(笑)なのでそういった出遅れがちなライバルに先んじることが大事というわけですね。

待ち合わせをするなら夜の19時以降に

特に初めて会う場合はこの位の時間がベストです。仮に日曜の12時に会おうと誘ったとしましょう。その時、女性はこう考えます。

「その時間は別に空いてるけど…もしそんな時間に会って好みじゃなかったら…楽しくなかったら……夕方か夜になるまでずっと一緒にいないといけないこと???」

もちろん、それは男性にも言えることです。楽しくも好みでもない女の子とずっと「いなきゃいけない時間」というのは相当苦痛ですよ!

このような悲劇を避けるためにも、初めて会うときは夜になってからがいいでしょう。夜であればお酒も自然に飲めますし、そのままお持ち帰りという古典的な手法も使えます。

それにもし悲劇的な出会いだったとしても、1,2時間我慢すれば済みますので「それくらいなら別にいっかあ」と思って会うことを承諾してくれるわけですね。

時間的に昼間しかあかないという場合であれば、その日は事前に会ったとしても1,2時間くらいにしておきましょう。ということを予め伝えておくと相手を安心させてあげることができます。

 SM出会い系では最初に会うことを「面接」ということが多いです。

その名の通り、短い時間で相手を見極めるという意味ですね。「本番」は「面接」を終えた次の回からというわけです。もちろん、面接の結果がお互いに満足の行くものであれば、即日本番というのもよくある話です。

待ち合わせや食事は人が多く、明るい場所で

出会い系で会う際に、より多くのリスクを抱えているのは女性側です。もし男と女で取っ組み合いになった場合、ほとんどのケースでは男性のほうが上回りますからね。力づくでどうこうされてしまうかもしれない、というリスクがあるわけです。

なので少しでも安心させてあげるためにも、待ち合わせ場所や食事をとる場所は、人が多く明るい場所にしてあげましょう。ここのほうが人が少なくて待ち合わせにわかりやすいから、といってヘンピな場所を親切心から指定する人もいますが、多くの場合それは余計なお世話になりがちです。

もっとも、これは自衛手段でもあります。今では珍しくなりましたが、美人局の被害もなくなったわけではありません。待ち合わせをしてなんだか人気のないところだなあ、と思っていたら奥から怖いお兄さんが…なんてこともなくはないのですから。

あまり静かな喫茶店などではなく、賑やかなファストフード店やファミレスにする

SM出会い系で会った二人がなにを話すかといえば、それはもちろんSMに関連する話題です。しんとしたジャズの流れる喫茶店で「スカトロの経験は?」だったり「アナル関係はどこまでいけるの?」なんて話題が響き渡るのは、さすがに自重したいところです。

なので最初はマクドナルドだったり、ファミレスだったり、居酒屋だったりと、人が多くて周りが騒がしい場所を選ぶのがいいでしょう。もちろん、選べるのであれば人からちょっと離れた席が好ましいです。

外見や服装などを必要以上に褒め過ぎない

女性は褒められれば嬉しい。よく言われることですし、事実でもあります。出会い系のハウツーなどをまとめたところだと、とにかく女性を褒めろ!なんて書かれてたりするものです。

ですが、SM出会い系ではそれは得策とはいえません。挨拶程度にさらっと言うのであればいいのですが、あまり何度も褒めるというのはいただけません。特に、自分がS男側であればなおさらです。

M女からしたらこれから服従する側である未来のご主人様が「自分のご機嫌取り」のためにお世辞をならべてくる…なんて思ったら、もうその時点で気持ちは冷め切ってしまいます。

かといって冷たく当たればいいわけでもないから、むずかしいところではあるのですが …。とりあえず、媚を売りすぎるのはNGと思っていてください。M女というのは、けっこうそういうところは敏感で目ざといのです。

2回目のアポはすぐにとる

もし1回目の「面接」を経て好感触だったのであれば、別れたその日のうちに次のアポを取るくらいの勢いでいきましょう。遅くても翌日には誘うべきです。

早ければ早いほどこちらの熱心な気持ちを伝えることが出来ますし、誘われた側も「自分を気に入ってくれた」という感情をダイレクトに感じることが出来ますので、いい気分になるものなのです。

ここでOKしてくれるような相手であれば、もはやセックスは貰ったも同然です。普通の一般的な出会い系であれば、3回までは普通のデートをしよう!がっついてると思われます!なんてコツが書かれていたりしますが、SM出会いではそんなコツはまったくいりません。

2回目に会うことを了承するということは、それはセックスを了承するも同義なのです。もはやラブホテルの前で直接待ち合わせしてもいいくらいなのですから。実際、それを提案してみるとジョークとして笑ってくれますし、ノリのいい子であれば本当にラブホの前で待ち合わせしてくれたりしますよ(笑)

したいプレイ・興味があることは詳しく事前に聞いておく

SM出会い系なのですから、会ってすることはSMプレイです。なので、会う前に必ず希望のプレイや興味のあることを聞いておいてください。会ってから聞くようなことは失礼に当たります。(もっともそれを言わないまま会う女性側もどうかと思うレベルですが)

ここがぴったり合う相手をじっくり探すもよし、多少は妥協して相手に合わせるもよし。SMプレイというのは経験がものをいいますので、わたし個人としてはいろんなプレイ経験をつむためにもいろんな人と出会いました。

一度、超がつくほどの美人さんと会ったことがありますが、彼女が筋金入りのスカトロプレイヤーだったことがありまして……。わたしの趣味を聞くと、みんな引いていくの。と、とてもかわいらしい笑顔で語っていたのと、強烈なうんこの匂いを今でも鮮明に覚えています。

S男が絶対にしてはいけない5つの言動

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S男というのは自分の思うがままのことをしていい、と思っていませんか?多くの初心者が勘違いしているのですが、それは全くの間違いだったりするのです。真のS男……多くのM女から本当に必要とされているのは、M女がしてもらいたがっていることを的確にすることのできるS男なんです。表面上だけを見れば、M女がS男に仕えてご奉仕しているようにみえるのですが、その実それは正反対だったりするから面白いものですよね。

ただ、これはあくまでも初心者を卒業して初級者から中級者にかけての段階に入った頃の話です。全くの初心者のS男にいきなり完璧をもとめるのも野暮なものですし、まずは手探りで自分のしたいことをしてみるのもいいでしょう。ただ、ずっとそれではいつまでも初心者レベルのままですし、それ相応の相手しか見つからずに本当のSMの魅力というものを味わえないままです。それではあまりにもったいないですからね。

ここではこれからS男としてデビューしてみたい、もしくは脱初心者としてもうワンランク上のS男を目指してみたい、という方に向けた5つのお約束をご紹介したいと思います。まずはしてはいけない5つのことからご紹介いたします。したほうがいい5つのことは、また後日にご紹介したいと思います。

1.独りよがりで相手の気持ちを無視した言動

漫画やドラマの影響なのでしょうか。S男というのは横柄で暴力的であるべき、なんていう風潮がただよっているようにも見受けられます。本当のS男というのは実に紳士的で穏やかだったりするものなのですが、なぜかイメージ像としてはすぐに手を上げたりやたらと攻撃的だったり、といった人が挙げられてしまいがちですよね、

たしかに腰が低すぎるS男というのもなんだか頼りない感じがしてしまうので、ある程度の威厳といいますか男らしさはあったほうがいいと思いますが、無理に粗暴なS男を演じる必要はない、ということですね。雰囲気を出すために語気を強めたりなどは有効的な手段ですし、いまはどんな仮面をつけるべきか、というのを使い分けられるようになったら一人前ですね。

そのためにはやっぱり相手の気持ちをまず考える、という基本的なスキルが求められます。基本的でありながらS男には一番大事なものといえるかもしれません。なにせM女が求めているのは自分が今してほしいことをしてくれる、という都合の良い存在なのですから。特にSM出会い系のような広く浅い場ではその兆候が顕著に見受けられます。肉体的にも精神的にも深くつながり合うような真のパートナーであればまた話は違ってくるのですが、SM出会い系という入り口おいてはもっとカジュアルで即物的な……言ってしまえば一時的な快楽を求めているだけ、という人が多いです。

もっともこのあたりはSMに限らず、男女関係として求められる基本的なスキルでありますからね。SMが主目的とはいえ、男女の出会いの場なのですから、まずは女性に好感を持ってもらえればそれだけより多くのセックスの機会を得ることができるのは確実です。

なにも相手のことを深く考えたり観察する必要はありません。あくまで、相手が「自分のことをきちんと考えてくれている」と感じてくれればいいだけなのです。なのでなにもエスパーのような能力が必要なわけではありません。ちょっとしたごまかしのテクニックで、相手は都合よく錯覚してくれるのです。

人間はそう思いたいことを優先して思い込もうとする習性があります。誰しも、自分のことを理解して気にかけてほしいものです。出会い系に登録するような寂しい女ならなおさらですからね。君のことを考えているよ、君だけを見ているよ、とそう思い込ませればいいのです。10人に同じ言葉を使ったとしても、その10人には全く接点がありませんのでバレることはありませんからね。

どうせ一度あって何度かセックスをしたらそれまでの関係になることがほとんどなのですから、遠慮することはありません。皆、そうしています。誠意を見せる必要はありませんが、誠意を見せてくれていると感じさせる必要はあります。出会い系での出会いを重ねていくうちに、このあたりのやりくりは自然とうまくなっていくものです。

2.自分のレベルに見合わない危険なプレイをする

SMプレイにはレベルや段階というものがきっちりと分かれています。初めてスキーをするのに、いきなり上級者コースのリフトに乗るような人はまずいませんよね?いたとしたらよほどの命知らずの人か、ただの馬鹿です。一人で勝手に転んで怪我をするならまだいいですけど、他の人にぶつかって怪我をさせてしまうケースだってあります。

そして、SMの場合はほとんどが相手に怪我をさせることになります。責め苦を受けるのはM女側なのですからね。自分は経験もないし、痛みも直に感じることはないから加減や止めどきというものがわからず、ついつい無茶をしてしまい……相手に怪我をさせてしまうのはよくあることなんです。

特に、緊縛に絡むプレイは骨折などの深刻な怪我を引き起こしてしまいかねません。まだ一度もしたことがないのに、検索して画像や動画を見ただけのプレイを興味本位で真似してみるのはやめましょう。どうしても試してみたいのであれば、きちんと相手側の承諾を得ることが大前提です。

もし試すにしてもいつでも止めることの出来る準備をしておきましょう。特に、セーフワードと呼ばれるような緊急時の「合言葉」を決めておくことは大事です。SMプレイが盛り上がってきてしまっているときに「もうむり!やめて!おねがい!」なんて言葉を聞いたとしても、「お?なんだ、もっとしてほしいのか」と勘違いしてしまうことがあります。

セーフワードにはこれといった決まりはありません。普段のプレイ中にはまず絶対言わないようなセリフであればなんでもいいです。とっさのときに使うワードになりますので、シンプルでわかりやすいものにしておきましょう。欧米でよく用いられているのは色を使ったワードですね。ちょっと痛みが過ぎる、これが続くと辛いという場合は「黄色」と発言し、これ以上は無理、本当にやめてほしいときには「赤色」というわけです。

覚えやすく言いやすいのであればなんでもいいんです。「猫!」でもいいですし「にゃんにゃん!」と言うのでもいいんです。雰囲気をなるべく壊さずにセーフワードを用いたい場合は「もう堪忍してください!」だったり「お許しください!」や「あなたが好きです!」なんてのもあるそうです。

二人だけのオリジナルのセーフワードを考えるのも楽しいかもしれませんね。

3.ご主人様という立場を利用して金銭や物品を要求する

言語道断なことではあるのですが、少なからずある事例なのがこちらです。プレイ中はM女が何でも言うことを聞いてくれるのをいいことに、プレイに関係のない日常生活においてまでも、なにかと命令をするようになってしまうケースです。

「ちょっとコンビニまでいってあれこれ買ってこいよ」とまるでパシリかなにかのように扱ったり「今月きびしいからちょっと金かしてくんね?」と金銭を要求するにまでつけあがってしまうS男もいるとのことですから、なんとも悲しいことですね。

言うまでもありませんが、これらのことは絶対にしてはいけません。あくまでも主従関係が発生するのはSMプレイ時のみなのです。SMプレイの枠を飛び越えてそのようなことをしだしてしまってはただのDV(ドメスティックバイオレンス)ですし、場合によっては恐喝などの犯罪にもなりかねません。

あくまでもSMプレイという大人の遊びをともに楽しむパートナーという意識でいましょう。パートナーというのは対等な関係なのですから。

4.相手のわたし生活や仕事関係などのプライベートに干渉する

世の中にはいろんな人がいます。その中でも、SM系出会い系に登録するというのはあまり一般的ではない……どころか、かなり特殊な部類にはいることでしょう。いろんなワケありを抱えていてもおかしくはありません。相手から聞いてほしいとのことで話してくる分には聞いてあげたほうがいいですが、相手が話してこないのであればこちらから詮索するような真似は無粋です。

これはSM系出会い系に限らず、ネットを介した出会い全般にいえることですね。中には既婚であることを隠して未婚だといって出会いを探している人もいますし、弁護士や医者などのお堅い仕事についている女性が身分を隠して出会い系に溺れてしまっているなんてこともあったり。

それに、こちらとしてもあれこれ聞かれるのは面倒ですからね。どうせ長くは続かない関係なのですし、相手のことを深く知る必要もない……むしろ知らないほうがいいのではないか、という暗黙の了解のような風潮もあったりします。

それを逆手に取ることで、でたらめな嘘をついてしまうのもアリといえばアリですよ。わかりやすいのは年収や職業などですね。相手が確認を取る手段はありませんし、高年収だからといって毎回おごったりしなければいけない理由もないわけです。

芸能関係の仕事をしていて、ジャニーズなんかとも一緒に仕事をしたりするよ、なんていえば若い女の子はホイホイ釣れたりするものです。ただ、そのあたりは深くつっこまれる可能性もあるのでリスクもありますけどね。うまくごまかせる自信があるのなら、採用してみるのもひとつの手でしょう。

5.プレイ中に興が冷めるような言動をする

SMというのは肉体面はもちろんのこと、精神面もプレイに大きく影響します。むしろ、そちらほうがメインともいえるかもしれませんね。ムチやロウソクなどはあくまでも道具や手段であり、何を目的としているかといえば上級者の人ほど精神的な繋がりと掘り下げを重視する傾向にあります。

それに、SMプレイというのはアブノーマルプレイの代名詞のようなものでもあり、まさに非日常体験といった感じです。いやで退屈な日常をSMプレイに没頭することで一時的に忘れて快楽に溺れることができるのがSMプレイの魅力でもあります。

そんな大事なプレイ中に水をさすようなことを言ってしまう人も中にはいるのです。

たとえば仕事の話。明日は打ち合わせがあるからもう少しで終わりにするぞ、なんて急に言われたとしたら……。せっかくプレイに集中して盛り上がっていたところなのに、仕事なんていう日常の代表のようなものをプレイに投げ込まれてしまっては台無しです。

仕事や家庭・子供、芸能やスポーツの話題など、日常会話としてもちいられるような話題はプレイ中にするのはご法度です。SMプレイ中はSMのことだけに集中できるような環境を整えるのがS男の使命なのです。

SM出会い系において会うことはセックスすることと同義です

まず、SM出会い系サイトと一般の出会い系サイトでは、集まって来る女性のタイプが違います。

一般の出会い系サイトでもM女はいますが、SM出会い系サイトに寄って来る女性のほとんどはM女です。

このことは、やれるかやれないかという観点から見て、効率上きわめて重要です。

一般の出会い系サイトに集まる女性の目的は様々です。必ずしもセックスをしたいわけでもなかったりします。中にはメール交換だけで十分であるとか、会うには会えても話だけでセックスはお断りと言った女性もいます。

ところが、SM出会い系サイトに集まるM女はほとんどセックスが目的です。また、自分の性器を見られたがります。

命令してセックス、露出をさせるのが当たり前であり、それがメール交換の最初からごく自然に展開されるのが、SM出会い系サイトの大きな特徴です。

ですから適当なM女に出会えれば、話は早く、会えれば確実に出来ます。SM出会い系サイトとはそういう世界です。

以前、大臣に就任した代議士の秘書がSMバーに出入りしていることが発覚し、メディアで大きく取り上げられた事件があったのを覚えていますか? そこで知名度があがったせいなのか、SMバーやイベントのひそかなブームが今も続いています。利用者の多くはIQや社会的地位が高いとも言われていますが、先の報道はそうした事実をある程度裏付けているのかもしれません。イベントなどでは昼間大企業や官庁などで重職にある紳士が、吊るされたM女の柔肌にムチを入れて遊んでいます。

しかし、最初から、衆人環視の元、SMショーまがいのことは、願望があってもなかなか出来るものではありません。むしろSMの嗜好や趣味は隠しておきたい人の方が多いのではないでしょうか。行ってみたいけれど、SMバーもイベントも二の足を踏んでいらっしゃる方も少なくないと思います。

SM出会い系サイトは、そうしたSMを楽しみたいけどまだ機会のない人にうってつけです。

先ほども書いたように、ここに集う女性はM女ばかりです。M女はひたすらご主人様の命令を待っているのです。WEBカメラの前で「服を脱げ」、「あそこを広げろ」、実際に会ってからは洗っていない一物を出して「咥えろ」と命じても拒みません。これほど便利な女もいないのではないでしょうか。しかも、有り難いことに匿名が貫けるのです。

プレイの性質上、SMの場合一般よりも相性の見極めがシビアになります。トラブルの前に相手をチェンジすることでリスクはヘッジしたいものです。匿名性は一般の出会い系サイトと同じですが、相手をチェンジする際にも、匿名性は大いに有効です。

SM出会い系サイトは、SM嗜好を知られずに楽しめ、最適な相手が見つかるまでチェンジもしやすい、これがこれからSMの世界に入ろうとする人に勧めたい一番の理由です。