出会い系サイトで女をつかまえてセックスするもっとも簡単な方法は、SM専門の出会い系サイトでM女をつかまえることです

「SM出会い超入門」最高のセフレはSM出会い系のM女

02 SM 出会いの心がまえ

S男が絶対にしてはいけない言動まとめ

更新日:

S男が絶対にしてはいけない言動まとめS男というのは自分の思うがままのことをしていい、と思っていませんか?

多くの初心者が勘違いしているのですが、それは全くの間違いです。真のS男……多くのM女から本当に必要とされているのは、M女がしてもらいたがっていることを的確にすることのできるS男なんです。表面上だけを見れば、M女がS男に仕えてご奉仕しているようにみえるのですが、その実それは正反対だったりするから面白いものですよね。

ただ、これはあくまでも初心者を卒業して初級者から中級者にかけての段階に入った頃の話です。全くの初心者のS男にいきなり完璧をもとめるのも野暮なものですし、まずは手探りで自分のしたいことをしてみるのもいいでしょう。

ただ、ずっとそれではいつまでも初心者レベルのままですし、それ相応の相手しか見つからずに本当のSMの魅力というものを味わえないままです。それではあまりにもったいない。

ここではこれからS男としてデビューしてみたい、もしくは脱初心者としてもうワンランク上のS男を目指してみたい、という方に向けたお約束をご紹介したいと思います。

S男が絶対にしてはいけない言動まとめをどうぞ。

S男が絶対にしてはいけない言動まとめ

独りよがりで相手の気持ちを無視した言動

S男が絶対にしてはいけない言動まとめよく勘違いされている方がいるのですが、Sというものは人の嫌がることをする人のことではありません。

テレビなどでは、そういう印象でドSなんて言葉が使われていますよね。AKBのようなアイドルを相手にして、その子が嫌がるようなこと……たとえば、その子を相手に司会の芸人さんが

「なんか◯◯さ、おまえ最近太ってない?顔かわったよね?」

「え!そんなことないですよ!」

「いやいやどう見ても太ってるよ?まるで豚みたいじゃん。ブヒブヒって言ってみ」

「ひどーい!なんでそんなこと言うんですかぁ……」

「いや俺ドSだからさ。思ったことそのまま言っちゃうんだよね」

なんてやりとり……これに似たようなものを見たことがある人は多いのではないでしょうか。しかし、本当のSからするとこういうやりとりは見てて本当に不快なんです。こんなものはドSでもなんでもない。ただ性格と口が悪いだけだと。

漫画やドラマの影響なのでしょうか。S男というのは横柄で暴力的であるべき、なんていう風潮がただよっているようにも見受けられます。本当のS男というのは実に紳士的で穏やかだったりするものなのですが、なぜかイメージ像としてはすぐに手を上げたりやたらと攻撃的だったり、といった人が挙げられてしまいがちですよね、

たしかに腰が低すぎるS男というのもなんだか頼りない感じがしてしまうので、ある程度の威厳といいますか男らしさはあったほうがいいと思いますが、無理に粗暴なS男を演じる必要はない、ということですね。雰囲気を出すために語気を強めたりなどは有効的な手段ですし、いまはどんな仮面をつけるべきかというのを使い分けられるようになったら一人前ですね。

そのためにはやっぱり相手の気持ちをまず考える、という基本的なスキルが求められます。基本的でありながらS男には一番大事なものといえるかもしれません。なにせM女が求めているのは自分が今してほしいことをしてくれる、という都合の良い存在なのですから。特にSM出会い系のような広く浅い場ではその兆候が顕著に見受けられます。肉体的にも精神的にも深くつながり合うような真のパートナーであればまた話は違ってくるのですが、SM出会い系という入り口おいてはもっとカジュアルで即物的な……言ってしまえば一時的な快楽を求めているだけ、という人が多いです。

もっともこのあたりはSMに限らず、男女関係として求められる基本的なスキルでありますからね。SMが主目的とはいえ、男女の出会いの場なのですから、まずは女性に好感を持ってもらえればそれだけより多くのセックスの機会を得ることができるのは確実です。

なにも相手のことを深く考えたり観察する必要はありません。あくまで、相手が「自分のことをきちんと考えてくれている」と感じてくれればいいだけなのです。なのでなにもエスパーのような能力が必要なわけではありません。ちょっとしたごまかしのテクニックで、相手は都合よく錯覚してくれるのです。

人間はそう思いたいことを優先して思い込もうとする習性があります。誰しも、自分のことを理解して気にかけてほしいものです。出会い系に登録するような寂しい女ならなおさらですからね。君のことを考えているよ、君だけを見ているよ、とそう思い込ませればいいのです。10人に同じ言葉を使ったとしても、その10人には全く接点がありませんのでバレることはありませんからね。

どうせ一度あって何度かセックスをしたらそれまでの関係になることがほとんどなのですから、遠慮することはありません。皆、そうしています。誠意を見せる必要はありませんが、誠意を見せてくれていると感じさせる必要はあります。出会い系での出会いを重ねていくうちに、このあたりのやりくりは自然とうまくなっていくものです。

自分のレベルに見合わない危険なプレイをする

SMプレイにはレベルや段階というものがきっちりと分かれています。初めてスキーをするのに、いきなり上級者コースのリフトに乗るような人はまずいませんよね?いたとしたらよほどの命知らずの人か、ただの馬鹿です。一人で勝手に転んで怪我をするならまだいいですけど、他の人にぶつかって怪我をさせてしまうケースだってあります。

そして、SMの事故はほとんどが相手に怪我をさせることになります。責め苦を受けるのはM女側なのですからね。自分は経験もないし、痛みも直に感じることはないから加減や止めどきというものがわからず、ついつい無茶をしてしまい……相手に怪我をさせてしまうのはよくあることなんです。

特に、緊縛に絡むプレイは骨折などの深刻な怪我を引き起こしてしまいかねません。まだ一度もしたことがないのに、検索して画像や動画を見ただけのプレイを興味本位で真似してみるのはやめましょう。どうしても試してみたいのであれば、きちんと相手側の承諾を得ることが大前提です。

もし試すにしてもいつでも止めることの出来る準備をしておきましょう。特に、セーフワードと呼ばれるような緊急時の「合言葉」を決めておくことは大事です。SMプレイが盛り上がってきてしまっているときに「もうむり!やめて!おねがい!」なんて言葉を聞いたとしても、「お?なんだ、もっとしてほしいのか」と勘違いしてしまうことがあります。

セーフワードにはこれといった決まりはありません。普段のプレイ中にはまず絶対言わないようなセリフであればなんでもいいです。とっさのときに使うワードになりますので、シンプルでわかりやすいものにしておきましょう。欧米でよく用いられているのは色を使ったワードですね。ちょっと痛みが過ぎる、これが続くと辛いという場合は「黄色」と発言し、これ以上は無理、本当にやめてほしいときには「赤色」というわけです。

覚えやすく言いやすいのであればなんでもいいんです。「猫!」でもいいですし「にゃんにゃん!」と言うのでもいいんです。雰囲気をなるべく壊さずにセーフワードを用いたい場合は「もう堪忍してください!」だったり「お許しください!」や「あなたが好きです!」なんてのもあるそうです。

二人だけのオリジナルのセーフワードを考えるのも楽しいかもしれませんね。

SM出会い系で会った相手に怪我をさせない&自分がしないために大事なこと

ご主人様という立場を利用して金銭や物品を要求する

言語道断なことではあるのですが、少なからずある事例なのがこちらです。プレイ中はM女が何でも言うことを聞いてくれるのをいいことに、プレイに関係のない日常生活においてまでも、なにかと命令をするようになってしまうケースです。

「ちょっとコンビニまでいってあれこれ買ってこいよ」とまるでパシリかなにかのように扱ったり「今月きびしいからちょっと金かしてくんね?」と金銭を要求するにまでつけあがってしまうS男もいるとのことですから、なんとも悲しいことですね。

言うまでもありませんが、これらのことは絶対にしてはいけません。あくまでも主従関係が発生するのはSMプレイ時のみなのです。SMプレイの枠を飛び越えてそのようなことをしだしてしまってはただのDV(ドメスティックバイオレンス)ですし、場合によっては恐喝などの犯罪にもなりかねません。

あくまでもSMプレイという大人の遊びをともに楽しむパートナーという意識でいましょう。パートナーというのは対等な関係なのですから。

相手の私生活や仕事関係などのプライベートに干渉する

S男が絶対にしてはいけない言動まとめ

世の中にはいろんな人がいます。その中でも、SM系出会い系に登録するというのはあまり一般的ではない……どころか、かなり特殊な部類にはいることでしょう。いろんなワケありを抱えていてもおかしくはありません。相手から聞いてほしいとのことで話してくる分には聞いてあげたほうがいいですが、相手が話してこないのであればこちらから詮索するような真似は無粋です。

これはSM系出会い系に限らず、ネットを介した出会い全般にいえることですね。中には既婚であることを隠して未婚だといって出会いを探している人もいますし、弁護士や医者などのお堅い仕事についている女性が身分を隠して出会い系に溺れてしまっているなんてこともあったり。

それに、こちらとしてもあれこれ聞かれるのは面倒ですからね。どうせ長くは続かない関係なのですし、相手のことを深く知る必要もない……むしろ知らないほうがいいのではないか、という暗黙の了解のような風潮もあったりします。

それを逆手に取ることで、でたらめな嘘をついてしまうのもアリといえばアリですよ。わかりやすいのは年収や職業などですね。相手が確認を取る手段はありませんし、高年収だからといって毎回おごったりしなければいけない理由もないわけです。

芸能関係の仕事をしていて、ジャニーズなんかとも一緒に仕事をしたりするよ、なんていえば若い女の子はホイホイ釣れたりするものです。ただ、そのあたりは深くつっこまれる可能性もあるのでリスクもありますけどね。うまくごまかせる自信があるのなら、採用してみるのもひとつの手でしょう。

プレイ中に興が冷めるような言動をする

SMというのは肉体面はもちろんのこと、精神面もプレイに大きく影響します。むしろ、そちらほうがメインともいえるかもしれませんね。ムチやロウソクなどはあくまでも道具や手段であり、何を目的としているかといえば上級者の人ほど精神的な繋がりと掘り下げを重視する傾向にあります。

それに、SMプレイというのはアブノーマルプレイの代名詞のようなものでもあり、まさに非日常体験といった感じです。いやで退屈な日常をSMプレイに没頭することで一時的に忘れて快楽に溺れることができるのがSMプレイの魅力でもあります。

そんな大事なプレイ中に水をさすようなことを言ってしまう人も中にはいるのです。

たとえば仕事の話。明日は打ち合わせがあるからもう少しで終わりにするぞ、なんて急に言われたとしたら……。せっかくプレイに集中して盛り上がっていたところなのに、仕事なんていう日常の代表のようなものをプレイに投げ込まれてしまっては台無しです。

仕事や家庭・子供、芸能やスポーツの話題など、日常会話としてもちいられるような話題はプレイ中にするのはご法度です。SMプレイ中はSMのことだけに集中できるような環境を整えるのがS男の使命なのです。

Sだからといって奉仕をしない

まず、大前提として「人を気持ちよくさせてこそのS」なんです。相手が不快に思ったり、傷ついたりしたらそれはただの言葉の暴力行為です。そこに愛やSMプレイの要素は一切ありません。

なので一般に言われているドS・ドMというのは「口や性格が悪い」という意味だったり「いじられキャラ」という意味でしかなかったりします。そういう意味では、SMプレイにおけるSとMとはまったく意味が違ってくるんですよね。

SMプレイをしたことがない、うっすらとした知識だけを知っている人というのはSというのは乱暴にMを叩くこと自体に喜びを見出していて、Mな人はご主人様であるところのSにご奉仕することで喜んでいる、と。それは違うんです。S男が喜びを感じるべき時は乱暴に叩いている時ではなく、Mが喜びを感じた時に、自分も喜びを感じるというのがあるべき姿のSなのです。

構図としてはむしろMのほうが上なのではないか、とすら思えますからね。Mを喜ばせるために、Sはあれこれと工夫をこらして考えるのです。次はあれをしよう、これをしよう、と。それってもはや奉仕する側の発想ですよね。

SMプレイをパッと見ただけでは、M側がS側に奉仕しているように思えます。それはMがSの足をなめたり、首輪を付けられて引き回されたり。でも、それもこれもすべてはMを喜ばせるためのこと。Mは自分の快楽のことだけを考えていればいいですが、Sというのは相手の快楽をまず第一に考えるべきなのです。

SというのはMのことを深く理解する必要があります。なにをすれば喜ぶのか、いまなにを一番欲しているのか、常に相手のことを観察して考える必要があるわけですね。モテるS男というのは例外なく、このチカラに秀でています。そのスキルをあげるためにも普段から相手のことを観察して気づかう習慣をつけておきましょう。

S男初心者のひとは、想像していたS男ってそうじゃないんだけど……。もっと自分の好きなように女のケツを叩いていれば勝手に相手は喜ぶんじゃないの? と。そう思うかもしれません。たしかに未熟なM女を相手にするのであればそれでいいかもしれませんが、熟練したM女にはまったく通用しません。この先もっと深くSMというものを楽しみたいのでしたら、その価値観からは早く卒業することをおすすめします。

ここまで読んできて「なんかS男ってめんどくさいなあ……」と感じた人も多いかもしれません。そうなんです、実はS男ってめんどくさいし大変なんです。一般的なイメージではSが行う痛みに耐えているMのほうが大変に思えるかもしれませんが、実はその真逆です。

そういう意味では、本来のサディズム(加虐性欲:相手を身体的に虐待したり精神的に苦痛を与えたりすることによって性的快感を味わう)ともまた違ってきているのかもしれませんね。SM出会い系で求められるS男というのは本来のサディズムのSではなく、サービスのSなのですから。

そういったサディズムをもつS男というのは、まずモテません。なにしろひとりよがりなのですから、よっぽど純粋なマゾヒズムをもつ女性でなければ噛み合いません。出会い系に登録しているM女なんてものは、自分がされたいことをしてくれる、都合のいいS男を求めているのです。

常識をわきまえないで振る舞う

S男が絶対にしてはいけない言動まとめ

S男初心者としてやってしまいがちなミスとして……S男なんだから堂々として、ちょっと乱暴に扱うくらいがちょうどいいんだろう? と。そう思ってしまうんですね。それは完全なる勘違いなのですが、テレビやドラマでのSM像を見て育ってきたのですから、そう思うのも無理はありません。むしろわたしも最初はそうだったのですから。それ自体は恥ずかしいことではありません。その過ちに気づけばいいだけなのですから。それに、その過ちを犯している人は山ほどいるのです。

M女として登録した人は、そういった横柄なメールをうけとってうんざりします。まだ会ったこともない、それどころか話したことすらないのに、態度がでかくて命令形の話し方。いくらSM出会い系とはいえ、そこに常識はかかせません。むしろ、アブノーマルな関係だからこそ、そういった常識をわきまえておきたいところです。

「おい、おまえM女なんだろ?おれが調教してやるからここにメールしろよ!もしくはLINE教えろよな!」

なんてメールをうけとって、ときめくM女がいるでしょうか。それは一人もいません。むしろ「なんだこの初心者丸出しの雑魚は……」といちべつもくれずに無視リストにいれられてしまうのがオチ。出来るS男というのは、最初はとても腰が低くて丁寧なものなんです。

ただしい理想的なS男のふるまい方としては、普段は紳士的でいてプレイ中の時にはS男として豹変する。そんなギャップに女の子は弱いんです。なので、メールをする時というのはS男らしくあろう!なんて意識をする必要はありません。むしろ、丁寧で紳士的に接することを心がけてください。

理想のS男になれれば、それで生計を立てることも出来ます

まともなS男ってなかなかいないんですよね。ただ横柄に叩けばいいと思っている初心者のエセS男だったり、純粋なサディズムすぎて相手をいたぶって快楽を得ることしか考えてないS男だったり。そういった人たちには需要がありません。需要があるのはサービスを知るS男だけなんです。

だからS男っていうのはSM出会い系でものすごくモテますよ。ぼく個人の話になりますが、いまはもう希望者が多すぎて対応しきれないため、お金を払ってでも調教をしてほしいという人だけ調教します、という方針にしています。それでも止めないでほしい、続けてほしい、という人から毎月5万円ほどもらっています。いまは3人+(不定期の日払いで2人)のM女を飼っていますので、実にそれだけで毎月20万円の収入があります。

いい副業になってますよ。今は普通にサラリーマンとして昼は働いているのであまり時間がとれず、3人プラスαが限界になっていますがこれって仕事をやめてSM業としてやっていっても食っていけるんじゃ……?なんてちょっと真剣に考えていたりもします。正社員としての安定を捨てるのには勇気がいりますが、昼に時間ができれば今の倍以上は調教の時間にあてられますし、それでお金をためていずれは自分のSMクラブとしての店をかまえる、なんてぼんやり計画をたててみたり。

ここまでくるのには丸4年以上かかりましたが、M女の求める理想のS男像を追い求めた結果として今がありますので、とても満足しています。

オススメSM出会い系サイト

出会い系サイトで女をつかまえてセックスするもっとも簡単な方法は、SM専門の出会い系サイトを使うことです。

わたしが利用したなかでも、とくにオススメできるSM出会い系サイトを紹介します。

>> 本当に出会える絶対にセックスできるSM出会い系サイトランキングを見る

-02 SM 出会いの心がまえ

Copyright© 「SM出会い超入門」最高のセフレはSM出会い系のM女 , 2018 All Rights Reserved.