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05 SM プレイ

メールやLINEでメール調教・チャットHをするときの5つのコツ

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メールやLINEでメール調教・チャットHをするときの5つのコツ

SM出会い系サイトの掲示板や女性のプロフィールを見ていると「まずはメール調教 or チャHからでお願いします!」なんていう言葉を見たことがありませんか?

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これはいきなり会うのではなく、「まずはメールやLINEで調教ごっこをして相性やレベルを確かめ合いませんか?」という意味です。要は、S男としての能力を、まずはメールやチャットで発揮してみろ、といったM女からの挑戦状でもあるのです! ……と、わたしは勝手に思っています(笑)

このメール調教・チャットHはとても簡単です。文字さえ打てれば誰でも出来ますし、遊び半分で始めてみる人も多いですからね。本質的なところはリアルのSMプレイとそう変わりませんし、精神的なつながりを会う前に少しでも深めるにはもってこいのツールです。

ひとつ気をつけたいのは、相手が「メール調教だけの関係」を望んでいるのか「その後にセックスをする関係」を望んでいるのかどうかをきちんと確認することです。中にはメール調教だけで満足で、会うつもりはないというM女もいるので注意しましょう。そんな子にせっせとメール調教をしたとしても、相手を喜ばせるだけ喜ばせてセックスという見返りがない……という、完全なる奉仕活動になってしまうのですから。

それから、まだ実際のSMプレイはしたことがない人にとっても、入門としてメール調教からはじめてみるのはオススメです。メールですからじっくりと考えた上で返事をする時間がありますし、もし失敗したりいまいち盛り上がらなかったとしても、しょせんは文字だけの関係でしかないので恥ずかしさだって大したものでもありません。

それに、S男としてこれからSMプレイを楽しむつもりであるなら、この先たくさんの失敗をすることでしょう。上手く縛れなかったり、M女を満足させられなかったり、まだまだプレイの序盤だというのにフェラでイカされてしまったり……(笑)でも、そんな失敗があるからこそ上達できるのです。メール調教というカジュアルなプレイで、たくさん失敗しておくことは必ず今後に活きてくることでしょう。

では、メールやLINEでメール調教・チャットHをするときの5つのコツを紹介したいと思います。

その1.恥ずかしがらないこと

メール調教やチャットHというのは、シラフでやるものではありません。冷静な第三者からみたら、思わず赤面してしまうような、言ってしまえばかなりマヌケな光景としてうつるものでしょう。テレフォンセックスなら、相手の声や息遣いを感じることが出来ますし、声のトーンで感情や興奮も十分に伝わってきます。なによりヘッドフォンやスピーカー機能などを使えば両手をフリーにしながらすることが出来ます。

しかし、メール調教やチャットHはあくまでも文字でしかありません。文字を入力するためには手を使わなければなりませんし、オナニーをしながらやっていたとしても、いちいちペニスやクリトリスから手を離して、文字をポチポチ入力するという……なんとも盛り上がりを阻害するような実態あることはたしかです。

だからこそ、徹底してその空気に乗りきらなければなりません。シラフになるなといってもお酒を飲めばいいわけではありませんが、ふと恥ずかしくなって「おれ、なにやってんだろ……」なんて風に冷静になってしまってはいけないのです。

わたしが初めてメール調教をした時、その恥ずかしさに耐え切れずに思わず「……ってなんか恥ずかしいねw」なんて余計な一言を文末に添えてしまったのです。すると、これまでノリノリで返信をくれていたM女の態度が一変!

「最後のやつなんですかそれ? 一気に気持ちが冷めました。もうメールしないでください」

と激怒されてしまったのです。まあ、今思えばそれも当然のことです。せっかく盛り上がりかけていたところに、それこそオナニー中にいきなり冷水をぶっかけられたようなものなのですから。いかに無作法で失礼だったかと今でも反省しています。

いちどメール調教やチャットHを始めたら、終わるまではS男としてのキャラクターを演じきってください。これこそまさに、RPG(ロールプレイングゲーム)ともいえるかもしれません。

その2.コチラがリードしてあげること

全体的な流れはS男側がつくってあげるのがマナーです。実際のSMプレイでもそうなのですから、とても良い練習になりますよ。基本的には「S男側がなにかを命令する」→「その感想や結果をM女にレポートさせる」というやり取りの繰り返しになります。

どのタイミングでなにを命令するのか? というのがメール調教やチャットHにおけるS男の腕の見せ所というわけですね。

これは実際の前戯であったりSMプレイをイメージして、それを順番通りになぞっていくのがセオリーです。前戯であればまずは「キス」→「おっぱい」→「クリトリス」→「膣内」といった流れが定番だったりしますよね。その定番をなぞるのか、それとも奇をてらっていきなりアナルからいじらせてみるのか……。それはすべてS男のセンスにかかっています。

最初はこれがなかなか難しいんですよね。例えば、クリトリスでオナニーをさせるという命令は同じでも、どう表現するかでまったく受ける印象は違ってくるのです。

「じゃあ今度はクリトリスでオナニーしてみて」

だけのシンプルな命令よりも……そこに至るまでの経緯を工夫してみましょう!

  1. 「いまクリトリスはどうなってるの?」→「ふくらんできちゃってます……」
  2. 「いやらしいクリちゃんだね。いじったら気持ちいいだろうね。いじりたい?」→「いじりたいです……いじってもいいですか?」
  3. 「いいよ。じゃあクリトリスでオナニーしてみて」

……と言った具合に、同じクリトリスをいじらせるにも、細かい盛り上げをはさんでいくと、相手の満足度は跳ね上がります。

ただこちらから一方通行に命令をし続けるのではなく、きちんとM女に今の状況を報告させることがコツなのです。「いま◯◯はどうなってるの?」「いまどんな気持ち?」と、いったん自分の状況を見つめなおさせるタイミングを与えるのです。

そうすると「わたし今こんなエッチなことになってるんだ……」と実感し、それがまたエッチな気持ちを呼び起こすという、正のスパイラルならぬ性のスパイラルを生むことが出来るのです。

また、メール調教やチャットHの上級者ともなると、会話のような口語文だけではなく、状況を説明する解説文付きになる人も多いです。どういうことかといえば……。

「もう俺もこんなに大きくなっちゃった……フェラチオで俺のことも気持よくして?」

これだけだと普通のセックス中にもいいそうな、よくあるセリフですよね。これだけでも決しては悪くはないですし、十分ではあるのですが、上級者ともなるとこうなります。

「もう俺もこんなに大きくなっちゃった……フェラチオで俺のことも気持よくして?(ギンギンに固く、熱くなったチンコがパンツから勢い良く飛びす)

……と言った具合に、まるで官能小説かのような一節が追加されるのです。たしかにこれは状況がイメージできますし、お互いのイメージを一致させて、より一体感を感じるという面においても優れているといえるでしょう。実際、こういう一文があると女性側としても気持ちが盛り上がることが多いそうです。

ただ、これはかなり場数を踏まないとなかなかそんなことまで気が回りません。まずは普通に、会話のキャッチボールを意識しておけばいいと思います。もちろん、いずれは習得したいテクニックですけどね。わたしもこれが上手くなりたくて、いろんな官能小説を読むようになりました(笑)

メール調教やチャットHで使えるような言い回しや、おおまなか展開の流れなどは非常に参考になりますのでオススメです!官能小説はメール調教やチャットHにおけるまさに参考書と言えるでしょうね。

その3.写メを活用すること

メールやLINEでメール調教・チャットHをするときの5つのコツメール調教やチャットHと合わせて使いたいのがこの写メですね。使いみちとしては、どういう状況かを報告させるときに、その証拠として送らせるといった使いかたです。

たとえば「もうどれくらい濡れてるの?指でオマンコいじったあと、その指を写メで送って?」といった具合に命令します。濡れたオマンコそのものを撮影して送らせるというのはいきなりハードルが高いですし、抵抗を感じる女性も多いのですが「濡れた指を送るだけなら……」と、けっこう素直に応じてくれることが多いです。

自分の愛液でびっしょり濡れてしまった指を撮影している、というシチュエーション自体がかなり非日常ですし、それだけで興奮度がさらに増してますます濡れてしまうそうです。こちらとしても、濡れてテカりを帯びた指を見るというのは「俺のメール調教で本当に感じていたんだな」という自信につながりますし、やる気がさらに増しますからね!

それにもう一つの目的として、まずは心理的抵抗の少ない指の画像を送らせることで「次は足を撮って……次は鎖骨を撮って……次はおっぱい……次はオマンコ……」と、徐々に段階を踏ませて感覚を麻痺させていくというテクニックです。

  • 「指を送ったんだから足くらいいっか……」
  • 「足を送ったんだから鎖骨も恥ずかしくないや……」
  • 「鎖骨なんてほとんどおっぱいのすぐ近くだし、同じことだよね……」
  • 「おっぱい見せちゃったら、もうオマンコまでいっそ全部みてもらいたい……!!」

と、女性側も自然と気持ちが盛り上がって、どんどん行動をエスカレートさせていくことが出来るのです。

S男側としてはエロ写メを戦果としてのコレクション的な要素としても楽しめますし「俺の言うことを聞いてエロ写メを命令通りに送ってくる」という、S男の支配欲や征服欲を満たすことができ、非常に満足感を味わえます。それに、画像があったほうがオナニーもはかどりますからね(笑)

ただ、写メを嫌がるようでしたら無理強いは禁物ですよ。「顔は写さなくていいからね」という一言を添えておくと送ってくれやすくなりますが、それでも嫌がる子には強要してはいけません。あくまでも目的はエロ写メを送らせることではなく、メール調教やチャットHなのですから。写メを送らせるのはメール調教やチャットHを盛り上げるための手段のひとつでしかないのです。

その4.リアル空間を活用した命令も混ぜてみる

メール調教やチャットHも盛り上がってきたけど、ちょっと中だるみになっているかも……なんて感じるときがあるんですよね。「さっきから反応がイマイチだなあ、なんか俺の命令もマンネリかも」と思った時は、リアル空間を活用した命令を混ぜてみましょう。

リアル空間を活用……?というとピンと来ないかもしれませんが、要はオナニー以外で、刺激的でドキドキするようなことをさせてみよう!というわけです。

メール調教やチャットHというのはその性質上、オナニーをしながら進行することが多いです。すると、ずっとベッドの上でスマホをいじっているだけだったり、パソコンデスクに向かって椅子に座ったままだったりと、動きがないわけですね。

そこに刺激を加えるのです。たとえば「ノーパンのままコンビニまで行ってエロ本を買ってきて」や「今から宅配ピザを注文して、Tシャツに下着姿だけの格好で受け取ってみて」だったり「裸にコート1枚だけ羽織って、自動販売機でジュース買ってきて」だったり。あるいは旦那や彼氏持ちの女性でしたら「今から旦那や彼氏を俺だと思って、いきなりフェラチオしてきて」といった命令でもおもしろいかもしれません。

案外いるんですよね。SM出会い系に旦那や彼氏もちなのに登録してる女性って。きっと正式なパートナーには打ち明けられずに、こっそりと自分のM女願望をメール調教やチャットHで発散しているのでしょう。そう考えると、こっちもいじめがいがありますからね!

もちろん、法に触れるような命令をしてはいけませんよ。裸にコート1枚だけ羽織るのはギリギリのラインですが、それをガバッと開けっぴろげにしなければ法には触れません。「すれ違いざまにおっぱい見せつけてきて」だったり「公園で野ションをしてきて」というのはアウトです!

定番でありながら効果があるのはやっぱりコンビニへ買い物に行かせるプレイですね。ピザの宅配しかり、やっぱり第三者の目がからむと興奮度合いが段違いだそうです。M女は本質的に誰かに見られたい、という欲求があることが多いですからね。それを刺激してあげましょう。

その5.終わったあとのフォローも大事です

最後が案外、一番大事なコツかもしれません。普段のセックスにおいてもそうですが、男性というのはプレイが終わると途端にそっけなくなってしまいがちで、それが女性には大いに不満なんだそうです。

よくあるパターンとしては、射精が済んだらさっさとタバコに火をつけてプカーっと一服……あるいはさっさと一人でグースカ寝てしまったり……なんてやつですね。あれは女性からすると、本当に腹立たしいそうですから気をつけましょう。

男性とは逆に、エッチが終わったあとこそ女性はイチャイチャしたいものなんです。ピロートークなんていいますが、あれはまさに女性が求めているものなんです。エッチの余韻がまだ残っているフワフワした気持ちのときに、愛されている・大事にされていることを実感したいのです。

それはメール調教やチャットHにおいても同じことです。特に文字だけというドライな印象になりかねないコミュニケーションなのですから、なおさら気をつけたいですよね。

とりあえず言っておけば間違いないセリフとしては「これまでで一番きもちよかったよ」「すごく反応がよくて、こっちも盛り上がっちゃった」「◯◯ちゃんのリアクション、すごくかわいくてエッチだったよ」といった感じで、とにかく褒めて楽しい時間だったことを強調してあげましょう。

なにしろメール調教やチャットHというのはプレイ中の興奮状態だからこそ没頭して楽しめるものの、プレイが終わったあとというのは急に冷静になってしまうタイミングでもあります。

ですので、メール調教やチャットHといったバーチャルな世界から、リアルな現実世界への着陸をスムーズに行うためのアフターフォローが大事なのです。

いきなり「気持よかったね!またしようね!」なんてぶつ切りで終わらせてしまえば、フワフワと宙に浮いていた心地よさからいきなり地面にたたきつけられるようなものなのですから。どんなにメール調教やチャットHで盛り上がったとしても「終わり悪ければ全て悪し」といった印象を持たれてしまうことも。

アフターフォローさえきちんとできていれば「この人とならメールやチャットじゃなくて、実際に調教してもらいたい……!」と思ってもらえて、自分の好きにできるM女奴隷がまた増えたかもしれないのに、そのチャンスをみすみす潰してしまうようなものですからね。プレイ中よりもチカラを入れて、気をつかってくださいね。メール調教やチャットHで一番大事な時間は、プレイが終わったあとなのです。

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