
断言しましょう。
まず、理想のセフレとはいったいどのようなものでしょうか?
じつは理想のセフレとはM女奴隷なんです。
セフレに最適な女はM奴隷女です
セフレに求められる条件はいろいろあるでしょうが、わたしの理想はこんな感じです。
理想のセフレの条件
- ルックスが自分好みである
- スタイルが自分好みである
- 年齢が自分好みである
- お互いに住んでいる場所や活動圏内が近い
- お互いに空けられる時間が合う
- こちらの言うことを聞いてくれる
- 口答えをしたりしない
- デートや食事・プレゼントなど、面倒なことを要求しない
- くだらないメールやLINEでご機嫌取りをしなくても済む
- こっちのしたいプレイをさせてくれる
- 切りたい時・捨てたい時に関係を終わらせられる
- 彼女にしてほしい・結婚してほしいなんて言い出さない
- セフレ関係を口外しない口の堅い女
- お金がかからない
などなど……他にもまだあるかもしれませんが、わたしとしてはこのくらいでしょうか。全部満たしていたら、まさに理想のセフレですよね。たとえ月に数万円という契約料がかかったとしても、維持したいと思わせてくれるような価値を感じます。
当然ながらすべてを満たしたセフレとは今まで付き合えたことがありません(笑)
現実的なところで言えば5割……もし8割も満たすことができたら、それは超がつく大当たりといってもいいでしょう。
M女なら理想のセフレの条件を満たせる
しかし、相手がもしM奴隷女であれば……ただそれだけで、上記の項目の半分以上を満たせることになります。いかにM奴隷女がセフレとして理想なのか、こうしたらよくわかるのではないでしょうか?
- ルックスが自分好みである
- スタイルが自分好みである
- 年齢が自分好みである
- お互いに住んでいる場所や活動圏内が近い
- お互いに空けられる時間が合う
- こちらの言うことを聞いてくれる
- 生意気をいったり、口答えをしたりしない
- デートや食事・プレゼントなど、面倒なことを要求しない
- くだらないメールやLINEでご機嫌取りをしなくても済む
- こっちのしたいプレイをさせてくれる
- 切りたい時・捨てたい時に関係を終わらせられる
- 彼女にしてほしい・結婚してほしいなんて言い出さない
- セフレ関係を口外しない口の堅い女
- お金がかからない
いかがでしょうか。青くハイライトされた部分が「M奴隷女であるだけで満たすことが出来る条項」になります。
14個中9個です。64パーセントです。
M奴隷女を捕まえさえすれば、それだけで最高に近いセフレとなりうるのです。
あとは
- 自分好みのルックス
- スタイル
- 年齢
- 会える場所や時間
くらいしか懸念材料がなくなるのです。
いま、インターネットの出会い系では自分の顔写真を公開したり、あるいは会う前に相手と交換するといった文化がもはや一般的になりつつありますから、相手のルックスは会う前にある程度わかることが多いです。もっとも、詐欺めいた加工をしてまるで別人のように化ける女性もいるので安心はできませんが……それでも、昔のまったくわからないまま闇鍋をつつくような状況よりはかなり恵まれているといえます。
スタイル・年齢・場所といった条件は出会い系の検索システムをつかえば簡単に自分に都合の良い条件を絞り込むことができます。自分から探すのもいいですし、送られてきたメールから厳選するのもいいでしょう。将来のM奴隷候補なのですから、時間をかけてじっくりと吟味することをオススメします。
セックスすることが前提
なにせ、SM出会い系は文字通りSMプレイをする相手を探す出会い系サイトです。ですから、SMプレイを前提とした出会い……つまり会ったらセックスをすることがほぼ確定しているわけなんです。会った時にするのはいわゆる「面接」であり、実際に顔を合わせて話し合って雰囲気を確かめ、お互いの合意が成り立てばそのままホテルへいって即日セックスが基本コースです。
ふつうの出会い系であればこうはいきません。そもそも、「どんな出会いを求めているのか?」というのが人によってバラバラですからね。ただメールやLINEで話せる相手がほしい、カラオケとかカジュアルな暇つぶし相手が欲しい、まじめな恋人がほしい、カラダだけの割りきった関係がほしい、結婚相手を探している……などなど、目的が違いすぎて自分にとってぴったりな人を探すところがすでにもう大変です。
しかし、SM系出会い系なら会ったらセックスという大きな共通のゴールが全員にありますので、メールでエッチなことをそれとなく混ぜて顔色をうかがってみたり、冗談めかして下ネタをいってリアクションを探ってみたり、なんて面倒なことをしなくていいんです。
メールする→約束をする→会う→お互いに品定めする→合意すれば即セックス
これがSM出会い系の大きな流れであり、男性も女性もコレが理想である、と思う人だけが集まったサイトがSM出会い系なんです。ぶっちゃけ、チョロすぎますよ。今までハッ◯ーメールやワク◯クメールでちまちまとメールをしていたのが馬鹿みたいに思えてきます。セックスしたいならSM系出会い系サイトを利用しておけばまず間違いはありません!
自分からメールを送ってくるM女はハズレ
ちなみに、きちんとしたM奴隷がほしければ自分からメールを積極的にしていったほうがいいんです。
わたしの経験からすると、あちらからメールをせっせと送ってくるようなM女はハズレが多いです。
このようなM女は
- とにかく会いたい
- まずはセックスをしたい
- 相手はだれでもいい
といった欲望の塊であり、長くSM奴隷として付き合うには不向きです。
きちんとした信頼関係を築く前に、自分以外の別の男にせっせとまたメールを送って簡単にセックスを乞うようなビッチなのですから、そのようなアバズレと向き合って本格的な調教をしようなんて思えませんからね。
逆に言えば、適当なセフレであったり、とりあえずセックスさえできればいいといった方には、自分からメールを送ってくるM女は最適な存在とも言えるかもしれませんね。わたしのようにストイックで本格的な奴隷調教を試みる人というのはかなり少数派なようですし、興味本位で面接を希望してくる女性は多いものの、一度セックスをすると「ちょっとガチすぎてついていけそうにないです……」とレベルの差に意気消沈してしまう女性も多いのが困りものです。
もし、きちんとした真のSM奴隷を見つけようと思っている方は必ず自分からメールを送りましょう。いいM女ほど、埋もれているものです。そういった奴隷候補を発掘し、磨き上げ、自分だけの色に染めるというのはまさにご主人様冥利に尽きると思いませんか?
それなりのSM奴隷でいいなら、いくらでもみつかる
ただ、正直なところをいってしまえばこれは面倒です。いくらルックスがよくても、スタイルがよくても、セックスの相性がよくても、SMプレイの相性が合わなかったらそれまでなのですから……。これまで何人もの上玉を放流してきました。
もちろん、わたしのような人は普通に考えれば頭がオカシイ部類なのでしょう。しかし、過去に最高とも呼べるSM奴隷をもってしまっただけに……ふつうのセックスや、それなりのSMプレイでは満足できなくなってしまったのです。
けっして自慢でも嫌味でもなんでもなく、純粋なセックスを娯楽として楽しめるうちに楽しんでおくべきです。わたしは最高のSM奴隷と出会うのが早すぎたという幸運と不幸により、大きな悩みを抱えることとなってしまいました。
何度もいうように、いまSM系出会い系を利用すればセックスすることだけはいとも簡単にできます。S男として登録するだけで引く手あまたなのですからね。単に都合のいいセフレを見つけたい、後腐れのないセックスを楽しみたいというのであれば今が最高の時期であることは間違いありません。
まずはどんどんセックスをする
あるいは、それをきっかけにこれからSMを本格的に学んでみたいというひとであればまずはどんどんセックスをして経験をすべきです。見知らぬ女性とセックスをいくらでもできる、という状況は異様なほどの自信を自分に与えてくれます。
これまでどこか引け目を感じていた、自分よりも年収の高い同期や幼なじみであったり、ルックスも体格もいい友人、美人の嫁さんを手に入れた友人など、ふつうに過ごしていたら嫉妬の対象でしかなかった男友達に対して、自然と優位に立つような気持ちになれるのです。
わたしは幼い頃から身体が弱く、50m走やマラソン大会でもクラスで最下位でしたから、自分に自信のないコンプレックスの塊のような存在でした。しかし、今ではその頃のクラスメイトの誰よりも女性とセックスをしているという自負があります。
風俗やデリヘルでの、こちらがお金を払ってするセックスとは違うんです。素人女性の、わたしとセックスをして欲しい、という要望を受けて「してあげるセックス」なんです。女性に対する価値観も、大きく変わりますよ。
勘違いM女が調子に乗ってきたら注意
しかし、M女とSMプレイをしていると、中にはどんどん調子に乗ってくるバカM女がいます。
SMを経験したことがない人には意外に思えるかもしれませんが、ある程度SMの世界に触れてみるとよくわかります。いかに多くのM女が傲慢で、調子にのっているか、ということを。
まあそれもある程度は仕方のないことなんですけどね。SM画像やビデオなどでは、奉仕しているのはM女のように、絵的には見えますが、その実ときたらS男がM女に対して尽くしているという格好ですからね。
- 言葉責めをしげ「あげる」
- 緊縛をして「あげる」
- SMグッズを買ってきて「あげる」
などなど、常に奉仕される立場であったら、どうしたって調子にのってしまいますよね。特にこういった傾向はある程度のSM経験を積んできたM女に多くみうけられます。
逆に、初心者のM女というのは実にかわいらしくこちらに尽くしてくれるものです。S男として初心者のうちはそういった傲慢なM女に教わる部分も多く、負担に思う部分もありながらもいろいろと勉強させていただいたので有意義な関係だったのですが、いまは初心者のM女を自分色に育て上げることにもっぱらチカラを入れています。消費者側から生産者側になったかのような気持ちです。
要求がエスカレートしてくる
わたしの体験になりますが、まさに「つけあがる」といったような表現がぴったりなM女に遭遇したことがあります。たしかに美人でしたしスタイルもよく、わたしからしたら手放したくないと思わせるようないいオンナでした。当然ながら、相手もそれをわかっているわけですね。わたしは価値のあるM女だと。
そんな態度がふしぶしに見受けられました。直接的な言葉でこそいいませんが「あなたの代わりなんていくらでもいるのよ」と言わんばかりの態度で、こちらの危機感を煽ってくるわけですね。こちらも手放したくない気持ちはありますので、なるべく相手の希望や理想に沿うように努力をしてしまうものです。男の性ですね。
それがプレイ内容に収まっていたうちはまだよかったのですが……そのうち、あれが欲しいこれが欲しいと要求がエスカレートしてきました。どこどこの海外ブランドのSMグッズじゃないともう相手を出来ないだの、最近は体調がよくないからどこどこのエステにいってリフレッシュさせてほしいだの、ついに人を金づる扱いしだしてきたところで、こちらのストレスも限界になり別れを告げました。
ここまでひどかった人は稀でしたが「奉仕されて当たり前」という気持ちを持ち始めると、やはりこちらからしたら腹立たしくなりますよね。
傲慢なM女ほど、調教しがいがあるともいえます
しかし、そんな状況は逆においしいともいえますよね。そんな天狗の鼻をへし折ってやるのはまさにS男として腕の見せ所でもありますし、快感を得られるチャンスでもあります。いつもM女が要求する範囲内にプレイがとどまってしまっているからこそ、S男側がナメられてしまった結果としてM女が傲慢になってしまうという面もあるわけですからね。
いつもしているプレイとは方向性の違う、そんなサプライズのプレイをして見返してやりましょう。それこそ、相手が本気で泣き叫んでしまうようなレイプまがいのプレイをしてみるのもいいでしょう。「あくまでも調教してやってるのはこちらだ」ということを再認識させてやるのです。まさに調教ですね。
こういった状況は、ある程度長く付き合ってきたパートナーほどなりがちだったりします。最初から傲慢なM女もいるにはいますけどね(笑)そういった人はおそらく、前回のS男にたいしてそういう態度をとったまま別れることになり、まだその感覚が抜けていないのでしょう。
無垢なSM初心者をイチから調教するのは楽しいものですが、こういったスレてしまったM女を正しい道に引き戻してやるのも、有能なS男の証といえるかもしれません。
SMに興味を持っている女性を見分ける言動
というわけで、SM奴隷パートナーを見つけるためには、SM出会い系サイトを利用するのがいちばんです。

しかし、みなさんのなかには、手持ちのセフレの中にSMの資質があるのかどうか考えているかたもいらっしゃいますよね?
本日は、「SMに興味を持っている女性を見分ける言動」をまとめました。
ぜひ、みなさんも、セフレからSM奴隷パートナーへのジョブチェンジを成功させてください。
M女奴隷にしたてあげることに成功したら最高のセフレになるんです。
海外旅行が好き
海外旅行が好きな人は未知な空間や文化、言語に触れてみたいという気持ちの表れです。まだ体験したことがないような刺激的なことが好きなタイプです。
「海外旅行が好き=SM好き」と決定づけるにはまだ早いですが、好奇心旺盛な性格はSM好きと共通する部分があるので、一つの判断材料にはなるでしょう。
特に海外旅行の中でもハワイやグアムなど決まった場所ばかりに行くのではなく、南米大陸やアフリカ大陸など、ちょっと一般の人ではなかなか行かないようなところに出かけようとしている女性ほどSM好きの可能性があります。
「海外旅行は好き?」という質問は裏読みされることなく、気軽にして聞けるのでぜひ女性に聞いてみましょう。海外旅行の他には「ドライブが好き」、「遠出するのが好き」と答えるタイプも、ちょっとその気(SM好き)の可能性があります。
そして実際に、「海外の人と付き合った経験もある」となれば本格的ですね。「ありきたりなことは嫌、ちょっと刺激的で変わった世界を見てみたい」という本性が隠されている可能性があります。
やったことのない遊びやゲームが好き
これも海外旅行と同じ視点になりますが、自分がまだ体験したことのないゲームや遊びに食いつく女性はかなり刺激が好きなタイプです。他にもクラブやディスコ、バーなどありとあらゆるアミューズメントパークが好きなタイプもSM好きの可能性があります。
特にこういったものは自らが体験したり、体を動かすものなので「性的な刺激を受けたい」という本能があるかもしれません。ひょっとしたら、いろんなプレイが好きだったり、セックスが好きかもしれませんね。
ゲームや遊びは常に生まれ変わるものなので、もしSM好きだった場合も、「常に新しい道具や攻め方を求めたいと考えている可能性があります。
知らない人と遊ぶのが好き
知らない人と遊ぶと、相手がどんな行動をとったり、どんなことに興味があるのかわからないですよね。普通ならそれをストレスと感じますが、好奇心旺盛なタイプはそれでワクワクしたり、探究心が出てきます。
他人の言葉や行動に刺激を受けやすいタイプなので、ひょっとしたらSM好きの可能性があります。単純に交友関係が広く、いろいろな人と仲良くなれるタイプかもしれませんが、友達が多いということは相手によって、Sだったり、Mだったりを臨機応変に変えられる人。
自分の型にはまらず、相手によって変化させるのはSM好きとの共通点があります。子分のように何人も引き連れているタイプはあまり該当しませんが、人によって自分の立場をコロコロ変えるようなタイプはSM好きの可能性があります。
刺激的な番組やドッキリが好き
SMが好きな人は誰かが驚かされたり、びっくりしたり、痛みを伴っているような場面が好きです。最近はバラエティー番組でも危険な目に遭わされたり、痛い目に遭う芸能人がいたりしますよね。そういった場面で心から楽しんでいるタイプはSM好きの可能性大です。
SMのプレイでは結構縛りや蝋燭たらし、ムチ打ちなどがあります。ちょっと痛みを与えたり、刺激を与えるものという意味では共通点がありますね。
刺激的な番組を見て大笑いしているタイプはS、大笑いはしていないけど食いつくように見ている場合はMの可能性があります。
バラエティー番組を見るときは女性のリアクションも見ておきましょう。
大人のおもちゃに興味がある
SM好きの一端が見れる部分として、大人のおもちゃへの食いつきが挙げられます。ピンクローターやバイブ、その他、猿轡などに興味があれば、SMの世界にたどり着こうとしている証です。
日常的には普段のセックスでまず使わないようなものですから、そこまで興味がない人が多いです。
しかし、こういった性的刺激を与えるものや矯正するようなものはSM好きには欠かせないもの。もし女性にSMの興味があるか知りたい場合、最初はあまり引かれない程度に「小さなバイブ」を渡してみてはいかがでしょう。
あるいは「目隠し」でもいいですね。痛みを伴わないし、性的快感を刺激するのにもってこいです。
エッチ動画に興味がある
エッチ動画にはSMで使用するような道具もよく登場します。上記紹介したようなムチやメガネ、猿轡などのほかに亀甲縛り用の紐や手錠なども登場してきます。
こういった道具を使ってどんなプレイをしているのか、食いつくように見たらSM好き決定です。
女性の場合、自分でこういった映像やDVDなどを入手するのが恥ずかしいという人もいるので、男性からそういった映像を見せてもらい、初めて開花する人もいます。
また実際に性行為を行う時に、ちょっと刺激的なものでも快く受け入れたらSM願望があるかもしれません。
「ストッキングを破る」、「ハメ撮りをする」、「ローターを当てている姿を鏡に映して見る」などが好きなら9分9厘SM好き。本当に拒否するのか、あるいは興味本位で承諾するのかによってSMへの興味がわかります。