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00 SM 初心者

SMのルールは絶対に決めておきましょう!

更新日:

0619049

SMというものは当たり前ですが、一人で出来るものではありません。必ず二人以上でないと行えないものですし、そうなるとパートナーの存在というものが必要不可欠になります。だからこそ、自分勝手だったり相手を思いやらないプレイというのはNGなわけですね。

そして、相手がいる以上は事故や怪我などについては十分すぎるほどの注意が必要になります。SMというのは精神的なプレイだけではなく、肉体的なプレイも伴うのが普通ですし、自分のカラダならまだしも相手のカラダを傷つけてしまうことにもなりかねません。プレイの一環としてのムチや縄の傷痕はまた別ですが、意図しない傷がついてしまうのはSMプレイにおいて望ましくないコトですから。

なので、SMをともに楽しむパートナーができたのであれば、ふたりだけのSMルールというのを必ず決めておきましょう。ここで決めておくべきルールというのは大きく分けてふたつあります。それはNGプレイギブアップサイン(セーフワード)です。

NGプレイというのはその名の通り、これだけはしたくない・されたくないといったプレイ内容についてあらかじめ決めておくこと。ギブアップサインというのはどうしてもこれ以上我慢できない時に送るサインのことです。

このようなNGプレイやギブアップサインを決めておくことは、事故を未然に防いでくれることだけではなく、そういった取り決めがあれば安心できる・プレイに集中できる、といった利点もあります。余計な心配でプレイの純度を落とさず、思いっきり楽しむためにも必ずNGプレイとギブアップサインを決めておきましょう。

NGプレイは嘘偽りなくハッキリと

SMといってもそのプレイ内容は多岐にわたります。なにせアブノーマルプレイと呼ばれるプレイのほとんどはSMの範疇にはいってしまうのですから。そして、SMプレイというのは場の雰囲気を盛り上げるために、嫌がる素振りを演じるというケースがままあります。

電マでイカせ地獄プレイ中に「だめっ!もうやめて……!それ以上やったらおかしくなっちゃう!もうムリ!」と言われて、素直にやめる男がいるでしょうか?それは「もっとやってほしい!」というサインなんだな?と受け取るのがお約束になっていますよね。そう、それはダチョウ倶楽部の上島竜兵における「絶対押すなよ!」のようなものなのです。あ、これは押すべきシーンなんだな、というのはもう誰もが知ってるお約束ですからね。

ただ、SMプレイにおいては必ずしもそうとはいいきれません。そもそもSMプレイというのはバリエーションが多すぎるがゆえに、どうしたってプレイに対する好き嫌いというのは分かれてきます。なので、本心で嫌がっているのか、それとも嫌がる素振りだけなのか、というのをその場で見極めるのはなかなか困難ですし、もし勘違いをしてムリに進めてしまえば「この人はなにもわかってくれてない!」とダメS男の烙印を押されてしまいかねません。

ですので、どのようなプレイが好きなのか、を聞くのはもちろん大事なのですが、どのようなプレイは絶対したくないのか、あるいは苦手なのであまりしたくないのか、ということも事前に話し合っておきましょう。

例えば、NGプレイとして代表的なのはスカトロプレイが挙げられます。羞恥心を煽るために、おしっこをしているところを見させろ、くらいならまだ許容してくれる人は多いかもしれませんが、自分のおしっこを飲んでみろだったり、ウンコをしているところを見させろ、というのはムリ!という人はかなりいます。

もしくは腕や脚など、特定の部位に痕が残るようなプレイはNG!という人も過去にいました。わたしが昔お付き合いさせていただいていたパートナーの方は、プールの監視員を仕事としていたため、腕や脚に痕がついてしまうとSMプレイを楽しんでいるのがバレバレになってしまって仕事に支障をきたすから、という理由でした。そのため、荒縄ではなくやわらかいヒモを用いての拘束プレイを楽しんでいましたね。

このように、人によってNGプレイは様々になります。相手だけではなく、自分だってNGプレイがあるのは当然のことでしょう。例えば男性は女性に比べて血を見ることに抵抗を感じる人が多いそうです。女性であれば生理のため毎月のように血を見る機会がありますが、男性というのはせいぜい鼻血や強く歯磨きをしすぎた時くらいなもので、それ以外に血を見るケースとなると怪我をしたときくらいですからね。

女性の中には自分の血をみることで興奮を覚えるような人もいるのです。自分の手首を切ってしまうリストカットもそれの延長線といえなくもありません。自殺する気はないけど、生きていることを実感したいから手首を薄く切ってしまう……いわゆるメンヘラと呼ばれるような女性に多く見られる行動パターンですね。それと同じようにカッターナイフやカミソリなどでお腹のあたりを薄皮一枚だけ切ってほしい、血を流させて欲しい、と頼んでくる女性に出会ったこともあります。

わたしに血を見て興奮するような性癖はなかったことをその時確認できましたし、ただただ引いてしまってSMプレイどころではなくなってしまったので、そのような出血を伴うプレイはしたくない……と今ではわたしのNGプレイのひとつになっています。

ギブアップサイン(セーフワード)の設定は必須です!!

先ほどのNGプレイの説明でも少し触れましたが、SMプレイにおいて「本当に嫌がっているのか、それとも喜んでいるのか?」という見極めは難しく、そしてとても大事なものになります。我慢できないほど痛くて苦しいのに「もうやめて!これ以上はムリなの!ほんとにこわれちゃう!」なんて言っても、S男側が興奮状態であれば「なんだ、もっとやってほしいのか!」と勘違いしてしまい、深刻な怪我や後遺症を引き起こしてしまうこともしばしば。

なので「これはマジで無理なやつだから」ということを伝えるギブアップサインの設定は必須です。たとえばスタントマンという仕事があります。危険な映像を体を張って撮影する仕事なのですが、その内容によっては全身が火につつまれたり、獰猛な虎などに噛まれてみせたりと、まさに命がけの仕事になるわけです。

そんな彼らにもセーフワードというものは存在するんです。それは「助けないでくれ!」と叫ぶことです。ただ単に「助けてくれ!」というのでは、臨場感をだそうと演じているのかもしれない、と判断されてしまうからなんですね。だからこそあえて逆のことを言う違和感をもって、その事態の深刻さを伝えているというわけです。

しかし、この逆のことを言うという方法はSMにおいてはまったく使えないのです。「もうやめて!」の反対は「もっとして!」になってしまいますからね。それもプレイ中によく言われるワードのひとつになりますので、それこそ「お、じゃあもっとしてやろう!」となってしまうわけです。では、どういうワードを設定すればいいのか?

それはプレイに全く関係のない言葉を適当に決めればいいのです。欧米でよく使われるのは「Red」や「Yellow」といった色を発言することだそうです。赤色や黄色というのは緊急性を連想させる色でもありますからね。また、同じ単語を2回繰り返して言うというのもよく用いられる方法です。大事なことなので2回いいました、というやつですね。1回だけならなにかの間違いかもしれない、という誤認をなくすための方法です。

日本語で「あか!あか!」といっても、もしかしたら「あっ!あっ!」という喘ぎ声なのかな?感じすぎてうまく呼吸ができないのかな?という誤解をうんでしまうかもしれませんので……「きいろ!きいろ!」もしくは「レッド!レッド!」がいいのかもしれませんね。

あるいは「セーフワード」という言葉自体がセーフワードとしても使われていたりします。「セーフ!セーフ!」や「ギブ!ギブ!」なんていうのでもいいでしょう。ギブアップサインにこれといったルールというものはなく、伝わればいいものですので、ワード自体はなんでも構いません。推奨されるのは2回繰り返す、という部分だけでしょう。それこそ「カツ丼!カツ丼!」であったり「ジバニャン!ジバニャン!」なんかでもいいんです。

言葉だけではなく、ジェスチャーでのサインも必要です

ただ、状況によっては言葉を発せないケースもあります。たとえば猿ぐつわやボールギャグをかまされている場合などですね。口が塞がれていますので何も言えないか、もしくは言えたとしても「フガフガ……」といったように、言葉として認識できないこともあります。

そういう場合も想定して、言葉以外のギブアップサインも決めておくことが必要です。プロレスや柔道などでは相手のカラダをタップすることでギブアップのサインとしていますが、それを真似するのもわかりやすくていいかと思います。相手のカラダをつねるというのも、興奮状態でも気づきやすいためオススメですね。

ただ、相手の身体が手に届く範囲にあるとは限りませんし、後ろ手で拘束されていて手が自由に使えない事も考えられます。手が自由であれば手を大きく振ってみたり、両手でバツマークをつくってみたりがいいでしょう。手首が拘束されているのであれば、指だけで出来るマークをなにか決めておくといいかもしれません。親指と人差指をつなげるOKサインをしてみたり、両手の人差し指を交差させてバツマークをつくってみたり……いろいろと工夫の余地はありますからね。

どんなサインを決める?なんてパートナーと話し合ってみて、あれこれと試行錯誤してみるのも楽しいかもしれませんよ。これがいい、あっちもいい、なんて風にコミュニケーションの一環としても使えますからね。一度決めたサインは、紙に書いて残しておくか、スマホのメモ帳やメールの履歴など、文字として確認できる状態で残しておきましょう!大事なサインになりますので、いつでも確認できることが大事です。

というのも、いろんなパートナーと同時進行をしていたり、過去のパートナーとのサインがごっちゃになって混乱してしまうことがあるからです(笑)夫婦における結婚記念日くらい大事なものだと思って、しっかりと覚えておきましょうね!

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