世の中、SM風俗店やSMクラブはものすごい数が存在しますが、本当にオススメできるのは一握り。
本日は、本当に人気のあるガチのSM風俗店を紹介します。
「東京のSMバーまとめ」とあわせてどうぞ。
SM風俗店・SMクラブおすすめまとめ
SMキングダム

ご存知のかたも多いでしょう。SM風俗の定番「SMキングダム」。
以下の店舗があります。
- 池袋
- 新大久保
- 新宿
- 渋谷
- 五反田
- 上野
- 六本木
- 横浜
- ミナミ谷九
- 新大阪一三
- キタ梅田
- 京都祇園
まさに超巨大グループです。
浣腸・アナル調教・ろうそく・飲尿・イラマチオ・アナルファックなどあらゆるSMプレイが楽しめます。
新人の講習はいっさいしていないので、新人を狙えば、本当に素人のアナル調教などが楽しめます。
ウェブサイトの情報量もすばらしいのでぜひ一度ごらんください。
関東のかたはこちら。
日本最大のSMクラブ『SMキングダムグループ』総合案内-東京・横浜・大阪の優良SMクラブ情報-
関西のかたはこちら。
【SMキングダム WEST】日本最大のSMクラブ SMキングダムグループの関西版総合案内
パーブス

パーブス も巨大グループですね。
M男専門です。
以下のようなコースが特徴的ですね。
- マイクロビキニテカテカコース
- 全身剃毛コース
- サランラップ拘束局部集中責めコース
- 集団聖水コース(3人女王様)
- 集団電気アンマコース(3人女王様)
夢楽園

関西で非常に有名なSM風俗ですね。
カップル調教・ラバー・エナメル・黄金・格闘・アナル拡張・フィスト・前立腺ドライ開発などたいていのプレイが楽しめます。
しかも、ほとんどのプレイが60分18000円の基本料金内で楽しむことができます。
トップ | 関西・大阪・SMクラブM専科 女王様専門店 | 夢楽園 十三店
池袋SM倶楽部フィエスタ

池袋の有名店。
なんとオプション料金14,800円で顔出し撮影ができます。安すぎる。
SM風俗店・SMクラブでSMを学ぶ
SM風俗店は、SMを楽しむだけではなくSMを学ぶ場でもあります。
あなたがS男性であっても、SM風俗店のS女性とプレイするべきです。そうすると、彼女たちからたくさんのことをまなぶことできるんです。
「S男がM男向けのSM風俗にいったところでどうすんだよ!こちとらM女をいじめたいわけ!!」

と思われるのもごもっともです。しかし、きちんと聞いていただければきっとご納得していただけると思います。
まず、S男がM男向けのSM風俗へ行くメリットは、「S側の役割や立ち振るまいを、プロの女王様から直に学ぶことが出来る」という一点に尽きます。
S男にしろ、S女にしろ、M側をいじめて満たしてあげたいという奉仕の心についてはどちらも同じです。言葉責めだったり、肉体をいじめるときの力加減やタイミングを学べます。そしてなによりM側の立場になってみることで、いつなにをして欲しいと思うのか、という心理をリアルに体験できるのです。
わたしの持論なのですが「いいS男ほど、M男としての楽しみ方も知っている」と思っております。
ただ、自分のしたいことだけをやりたい!という程度の低いS男を目指しているのであれば、こんなことは必要ないかもしれません。ですが、立派なモテるS男としてワンランク上を目指したいのであれば、この方法は非常におすすめです。

なにしろSM風俗の女王様というのは、S役をすることで給料をもらっているというまさにプロフェッショナルなわけなんです。これが野球だったり、将棋だったりしたらどれだけすごいことかわかりますよね。田中将大や羽生善治からマンツーマンで個人指導を受けることが出来るのです。普通であればまずそんな機会はありませんし、あったとしても一生に一度あるかどうかでしょう。
しかし、SM風俗であればいつでも行くことが出来ますし、店舗数だってS男向けにテーマをしぼった風俗店の何十倍もあることでしょうから、いろんなお店の中から自分に合ったお店を探すことだって出来ますからね。ただ仕事で仕方なくM女を演じているだけのエセM女を相手にするより、女王様をすることで生計を立てているプロ意識をもったS女と遊んだほうが、よっぽど楽しくて充実していますよ!
女王様には、正直に自分がS男であることを伝えましょう
実はわたしがこの方法に気づいたのは、まさに同じような立場を経験したからです。それはSM出会い系で知り合ったM女志望の女性とプレイを楽しんだあとのこと……。
今日は楽しかったです! 実はわたし、普段はSM風俗で女王様として働いているの。よかったら遊びに来てね

なんて言われるものですから、とても驚いたものです。「なんだ?営業でやってたのか!?」と最初は思ったものの、話を聞いてみるとどうも違う様子。どうやら普段、SM風俗で女王様役ばかりしていると疲れやストレスが溜まってしまい、たまにズブズブのM女としてS男におもいっきり虐められたくなる気持ちになる時がある……とのこと。
その時は「へぇー、そんなこともあるんだ」くらいにしか思わなかったのですが、わたしはまだS男側のプレイしかしたことがなかったので、興味本位でその子のいるお店に行ってみたのです。これが営業であれば、まんまと乗せられてしまっていますね(笑)
でも、乗せられて大正解でした!ものすごく勉強になりましたし、この前はM女としてズブズブにいじめてやった女に、今度はM男としてヒイヒイ言わされていじめられるというギャップといいますか「SMプレイの二面性」という醍醐味のひとつを肌で味わうことが出来ました。
それ以来、たまに勉強とリフレッシュを兼ねてSM風俗を利用するようになりました。女王様とプレイを開始する前には、普段はS男でSMプレイを楽しんでいることを伝えると、たいていの女王様は喜んでくれますよ。ただの根っからのM男をいじめるよりも、普段はS男として同じ立場ともいえる側の人間を屈服させることができる、というS心に火がつくようで、普段よりも気合いが入るそうです。
ただプレイを楽しむのもいいですが、なにかを持ち帰りましょう!
はじめは恥ずかしかったり、心理的に抵抗があるかもしれません。「S男である自分がこんなことをされるなんて、情けない……恥ずかしい!」といった感情が芽生えると思いますが、それこそまさにSMプレイの本質ではないでしょうか?

医者や弁護士といった社会的地位や収入の高い職業のひとほど、M男である傾向が強いとよく言われています。それはなぜかといえば「普段は先生と呼ばれて皆から尊敬を集めているこの俺が、なんて情けなくて恥ずかしいことを……!」といった普段の生活とのギャップから、より非日常としてのSMプレイを楽しめる立場にあるのです。
普段からM男のひとがSM風俗でM男プレイをしたとしても、それは「非日常プレイの中の日常体験」でしかありませんが、普段はS男のひとがSM風俗でM男をプレイするなら、それは「非日常プレイの中のさらに非日常体験」なのですから、二重にオイシイというわけですね。
それに、恥ずかしさや抵抗感だって最初だけです。なにしろ相手はプロの女王様なのですから、身を任せるだけ身も心もほぐしてくれるのです。M側がどうやったら盛り上がってくれるのか、どういうことを言えば恥ずかしがるのか、プレイの大まなか流れはどうすればいいのか。そういたS男側が気になっていたポイントやコツを身をもって学ぶことが出来ます。
思わずM男として没頭してしまい、すっかり身を委ねすぎてしまい頭のなかが真っ白になってしまうこともありますが……あくまでも、勉強をしに来ていることを忘れないようにしてくださいね(笑)