出会い系サイトで女をつかまえてセックスするもっとも簡単な方法は、SM専門の出会い系サイトでM女をつかまえることです

「SM出会い超入門」最高のセフレはSM出会い系のM女

02 SM 出会いの心がまえ

初心者でもSM出会い系で簡単にセックスに持ちこむ魔法の言葉

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初心者でもSM出会い系で簡単にセックスに持ちこむ魔法の言葉

SM出会い系サイトと一般の出会い系サイトでは、集まって来る女性のタイプが違います。

一般の出会い系サイトでもM女はいますが、SM出会い系サイトに寄って来る女性のほとんどはM女です。

このことは、やれるかやれないかという観点から見て、効率上きわめて重要です。

一般の出会い系サイトに集まる女性の目的は様々です。必ずしもセックスをしたいわけでもなかったりします。中にはメール交換だけで十分であるとか、会うには会えても話だけでセックスはお断りと言った女性もいます。

SM出会い系サイトに集まるM女はほとんどセックスが目的

ところが、SM出会い系サイトに集まるM女はほとんどセックスが目的です。また、自分の性器を見られたがります。

命令してセックス、露出をさせるのが当たり前であり、それがメール交換の最初からごく自然に展開されるのが、SM出会い系サイトの大きな特徴です。

ですから適当なM女に出会えれば、話は早く、会えれば確実に出来ます。SM出会い系サイトとはそういう世界です。

以前、大臣に就任した代議士の秘書がSMバーに出入りしていることが発覚し、メディアで大きく取り上げられた事件があったのを覚えていますか? そこで知名度があがったせいなのか、SMバーやイベントのひそかなブームが今も続いています。利用者の多くはIQや社会的地位が高いとも言われていますが、先の報道はそうした事実をある程度裏付けているのかもしれません。イベントなどでは昼間大企業や官庁などで重職にある紳士が、吊るされたM女の柔肌にムチを入れて遊んでいます。

しかし、最初から、衆人環視の元、SMショーまがいのことは、願望があってもなかなか出来るものではありません。むしろSMの嗜好や趣味は隠しておきたい人の方が多いのではないでしょうか。行ってみたいけれど、SMバーもイベントも二の足を踏んでいらっしゃる方も少なくないと思います。

SM出会い系サイトは、そうしたSMを楽しみたいけどまだ機会のない人にうってつけです。

先ほども書いたように、ここに集う女性はM女ばかりです。M女はひたすらご主人様の命令を待っているのです。WEBカメラの前で「服を脱げ」、「あそこを広げろ」、実際に会ってからは洗っていない一物を出して「咥えろ」と命じても拒みません。これほど便利な女もいないのではないでしょうか。しかも、有り難いことに匿名が貫けるのです。

プレイの性質上、SMの場合一般よりも相性の見極めがシビアになります。トラブルの前に相手をチェンジすることでリスクはヘッジしたいものです。匿名性は一般の出会い系サイトと同じですが、相手をチェンジする際にも、匿名性は大いに有効です。

SM出会い系サイトは、SM嗜好を知られずに楽しめ、最適な相手が見つかるまでチェンジもしやすい、これがこれからSMの世界に入ろうとする人に勧めたい一番の理由です。

わたしの場合

わたしもほんの5年前まではSMなんて全くの未経験でした。SMといえばバラエティなどでギャグやネタとして縛られている亀甲縛りであったり、仮面舞踏会のようなマスクをした女王様がムチとロウソクでブリーフ一丁のおっさんをしばいている……といったような、どちらかといえばオモシロ方向でのSMというイメージが強いくらいでした。

しかし、なんとなしに見ていた2ちゃんねるで「SM出会い系サイトが馬鹿みたいにヤレるwww」という書き込みを見つけたのがきっかけでした。そんなウマい話があるかよと思いつつ、随所に感じる妙なリアリティがどうしても気になってしまい、「どうせ無料だから試しにやってみっか」なんて軽い気持ちで飛び込んだのを今でも覚えています。思えば、あの時の自分の決断は本当に正しかった。あそこで「いや、でもSMなんてしたことないし……迷惑かけたらやだから止めとこ」なんてお利口なことを言わずに本当によかった。

2ちゃんねるの書き込みの中で印象深かったのが

まずは面接の一環として、ふつうのセックスをしてから相性を確かめるのがぼくのルール。最初はSM抜きで体の相性を確かめ合おう

と言えばいい、というものがありました。

半信半疑どころか、一信九疑くらいに思っていました。「こんな偉そうなこといって嫌われないの?なんでこれで初対面なのにセックスが出来るの?」と、まったくイメージができなかったものです。

しかし、あれよあれよという間に相手が見つかり、トントン拍子で会う日取りも決まってしまい、もう後戻りもできなくなりました。とりあえず、あのセリフをそのまま言ってみよう。ということだけを頭にいれて待ち合わせ場所へいきました。

実際の出会い

「とんでもないブスが来たらどうしよう……。ま、まさかあのデブじゃないよな!?」なんてビクビクしながら待ち合わせしていたものの、拍子抜けするくらいにふつうの女性が現れました。決して美人ではありませんが、ブスでもありません。こんなふつうっぽい人がSM趣味なのか……と、まじまじと見つめてしまったものです。

ココまで来たらもうあのセリフをいうしかありません。挨拶もそこそこに、会って3分もしないうちに切り出してみました。

「まずは面接の一環として、ふつうのセックスをしてから相性を確かめるのがぼくのルール。最初はSM抜きで体の相性を確かめ合おう」

「そうですね、じゃあ行きましょうか」

「……!?」

思わず「え、いいの!?」と言ってしまいそうなのをぐっとこらえました。さも当たり前のように受け入れる、いかにも普通なのに普通じゃない彼女を見て、SM出会い系ってマジやべえな……としみじみ思ったものです。

いやいや、そんなのたまたまかもしれない、ビギナーズラックかもしれない、ということでもう3回同じことをしました。結果として、その3回のうちは2勝1敗。トータルでいえば3勝1敗という、実に75%の成功率でその日のうちにセックスができてしまったのです。

ぼくは特別ルックスがいいわけではありません。むしろ、下から数えたほうが早い部類だという自覚はあります。なのでぼくの容姿やスタイルは足を引っ張りこそすれ、プラスに働くことはまずないはず……いったいどんなカラクリが!?と思って、じっくりともう一度2ちゃんねるを読み込んでみたのですが、要約すると……

「面接やぼくのルールという言葉が慣れたプロのS男っぽいから、それに騙されてるだけ。この人はどんなに素晴らしいテクニックを持っているんだろう、という期待からまずはセックスをしてみただけ。そのあと、連絡が続いた女がいたか?いないだろ?みんな騙されてたってことにセックスしたあとに気づいたんだよ(笑)」

ということでした……。ぐぬぬ、たしかにそのあとは連絡がつかなくなったり、やんわりとお断りされたり、もう一度会えた人はいませんでした!でも、セックスは3回できたんですから、ぼくの大勝利です(笑)

たくさんの女性とセックスができる

ちなみに、このあと同じようなことを10回続けたところ、いろんな見知らぬ女とセックスをしまくっている、という男の自信が完全に身についてきて、言動や立ち振る舞いが全く変わってきました。セックスにもそれが反映されたようで、もう一度したいと女性側からいってくることもちらほら。こうしてぼくも人生初のセフレとM奴隷をもつことが出来たのです。

あれからほんの5年で100人以上とセックスをして、今やどっぷりとハードSMの世界に肩までつかってしまっているのですから……人生、どうなるかほんとにわからないものですね。

皆さんにもこの魔法のワードを授けたいと思います。この言葉を使えば、セフレやM奴隷が出来るかどうかはアナタ次第なものの、1回だけのセックスなら非常に高い確率で出来ます。覚えておいてくださいね。

「まずは面接の一環として、ふつうのセックスをしてから相性を確かめるのがぼくのルール。最初はSM抜きで体の相性を確かめ合おう」

オススメSM出会い系サイト

出会い系サイトで女をつかまえてセックスするもっとも簡単な方法は、SM専門の出会い系サイトを使うことです。

わたしが利用したなかでも、とくにオススメできるSM出会い系サイトを紹介します。

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