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S男向けの風俗店に行くような男は低レベル!真のS男はM男向けの風俗に行くって知ってました?

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SM倶楽部というと、どういったところをイメージするでしょうか?蝶々のような仮面をつけた女王様が、ブリーフ一丁のハゲたおっさんを鞭で打ったり、四つん這いにさせて踏みつけていたり……そんなイメージではないでしょうか?

そんなイメージがはびこるのも無理はありません。なにせ、実際にそうなのですから。世に言うSM倶楽部というのはそのほとんどがM男向けにつくられているのです。残念ながら、S男向けのSM倶楽部というのは存在しないのですよ。なぜかと言えば、SMプレイにおいてS側は奉仕する側になりますので、お客さんではなく従業員としての立場が一番適しているからなんですね。

そして、女性向けの風俗というものもほとんど存在しません。M女がいじめられたいからといって、S男がいじめてくれる風俗店なんて聞いたことないですよね?S女であれば趣味と実益を兼ねて、SM倶楽部の女王様として活躍することが出来ますし、M男であればカネさえ払えば選り取りみどりで、自分好みの女王様にいつでもいじめてもらうことが出来るんです。

……それってズルいですよね?じゃあ、S男はいったいどこで発散したらいいの!?

もちろん、ディープな会員制の倶楽部であればS男して活躍できる場もあると思います。でも、ちょっと思い立って気軽にいけるようなものではないですからね。きちんと人脈と信頼を築き上げて、時間をかけてようやく紹介してもらって仲間に入れてもらえる……そんな手間と環境が必要になるのです。

S男向けのSM倶楽部はありませんが、風俗店ならあります

一応、S男向けの風俗店というのもあるにはあるのです。もっとも、イメクラの延長線上のようなヌルめのやつですし、そこで働いている風俗嬢だって別に根っからのM女ってわけでもないでしょう。そのほとんどは仕事でM女を演じているだけなのですから……ごっこ遊びと割り切るならまだしも、SMプレイの醍醐味を味わうことは出来ません。

たとえば、新宿にあるというイラマチオをテーマにした風俗店なんかはまだマシなほうですけどね。

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わたしも行ったことがありますが、それなりには楽しめました。ただ、それはあくまでも性風俗店としての楽しみであって、SMプレイとしての楽しみは物足りませんでした。なにせ相手は仕事でM女をやっているだけのエセM女なのですから。いかんせん、どうしてもそこが引っかかってしまって盛り上がりきれないんですよね……。

初心者の方がまず、S男のプレイとはどういったものか体験してみたい、という動機でS男向けの風俗店に行ってみるというのはすごくいいと思いますよ。練習になりますし、相手もM女としてはエセですが風俗嬢としてはプロですので、こちらがやりやすいように雰囲気を盛り上げてくれますからね。

ただ、すでにSM出会い系などで本当のM女とのSMを経験してしまった人にとっては物足りないと思います。やっぱりSMっていうのは精神的なつながりだったり、パートナーとの信頼関係があってこそのプレイなんだな、という実感をするにはいい機会とも言えますけどね。

「じゃあ、S男は風俗店で満足することは出来ないの?」と思われるかもしれませんが……実は、ひとつだけ方法があるんです。

それは、M男向けのSM倶楽部に、M男として利用することです。

S男があえてM男向けのSM倶楽部に行くメリットとは

「S男がM男向けのSM倶楽部にいったところでどうすんだよ!こちとらM女をいじめたいわけ!!」

と思われるのもごもっともです。しかし、きちんと聞いていただければきっとご納得していただけると思います。

まず、S男がM男向けのSM倶楽部へ行くメリットは、「S側の役割や立ち振るまいを、プロの女王様から直に学ぶことが出来る」という一点に尽きます。

S男にしろ、S女にしろ、M側をいじめて満たしてあげたいという奉仕の心についてはどちらも同じです。言葉責めだったり、肉体をいじめるときの力加減やタイミングを学べます。そしてなによりM側の立場になってみることで、いつなにをして欲しいと思うのか、という心理をリアルに体験できるのです。

わたしの持論なのですが「いいS男ほど、M男としての楽しみ方も知っている」と思っております。

ただ、自分のしたいことだけをやりたい!という程度の低いS男を目指しているのであれば、こんなことは必要ないかもしれません。ですが、立派なモテるS男としてワンランク上を目指したいのであれば、この方法は非常におすすめです。

なにしろSM倶楽部の女王様というのは、S役をすることで給料をもらっているというまさにプロフェッショナルなわけなんです。これが野球だったり、将棋だったりしたらどれだけすごいことかわかりますよね。田中将大や羽生善治からマンツーマンで個人指導を受けることが出来るのです。普通であればまずそんな機会はありませんし、あったとしても一生に一度あるかどうかでしょう。

しかし、SM倶楽部であればいつでも行くことが出来ますし、店舗数だってS男向けにテーマをしぼった風俗店の何十倍もあることでしょうから、いろんなお店の中から自分に合ったお店を探すことだって出来ますからね。ただ仕事で仕方なくM女を演じているだけのエセM女を相手にするより、女王様をすることで生計を立てているプロ意識をもったS女と遊んだほうが、よっぽど楽しくて充実していますよ!

女王様には、正直に自分がS男であることを伝えましょう

実はわたしがこの方法に気づいたのは、まさに同じような立場を経験したからです。それはSM出会い系で知り合ったM女志望の女性とプレイを楽しんだあとのこと……。

「今日は楽しかったです!実はわたし、普段はSM倶楽部で女王様として働いているの。よかったら遊びに来てね」

なんて言われるものですから、とても驚いたものです。「なんだ?営業でやってたのか!?」と最初は思ったものの、話を聞いてみるとどうも違う様子。どうやら普段、SM倶楽部で女王様役ばかりしていると疲れやストレスが溜まってしまい、たまにズブズブのM女としてS男におもいっきり虐められたくなる気持ちになる時がある……とのこと。

その時は「へぇー、そんなこともあるんだ」くらいにしか思わなかったのですが、わたしはまだS男側のプレイしかしたことがなかったので、興味本位でその子のいるお店に行ってみたのです。これが営業であれば、まんまと乗せられてしまっていますね(笑)

でも、乗せられて大正解でした!ものすごく勉強になりましたし、この前はM女としてズブズブにいじめてやった女に、今度はM男としてヒイヒイ言わされていじめられるというギャップといいますか「SMプレイの二面性」という醍醐味のひとつを肌で味わうことが出来ました。

それ以来、たまに勉強とリフレッシュを兼ねてSM倶楽部を利用するようになりました。女王様とプレイを開始する前には、普段はS男でSMプレイを楽しんでいることを伝えると、たいていの女王様は喜んでくれますよ。ただの根っからのM男をいじめるよりも、普段はS男として同じ立場ともいえる側の人間を屈服させることができる、というS心に火がつくようで、普段よりも気合いが入るそうです。

ただプレイを楽しむのもいいですが、なにかを持ち帰りましょう!

はじめは恥ずかしかったり、心理的に抵抗があるかもしれません。「S男である自分がこんなことをされるなんて、情けない……恥ずかしい!」といった感情が芽生えると思いますが、それこそまさにSMプレイの本質ではないでしょうか?

医者や弁護士といった社会的地位や収入の高い職業のひとほど、M男である傾向が強いとよく言われています。それはなぜかといえば「普段は先生と呼ばれて皆から尊敬を集めているこの俺が、なんて情けなくて恥ずかしいことを……!」といった普段の生活とのギャップから、より非日常としてのSMプレイを楽しめる立場にあるのです。

普段からM男のひとがSM倶楽部でM男プレイをしたとしても、それは「非日常プレイの中の日常体験」でしかありませんが、普段はS男のひとがSM倶楽部でM男をプレイするなら、それは「非日常プレイの中のさらに非日常体験」なのですから、二重にオイシイというわけですね。

それに、恥ずかしさや抵抗感だって最初だけです。なにしろ相手はプロの女王様なのですから、身を任せるだけ身も心もほぐしてくれるのです。M側がどうやったら盛り上がってくれるのか、どういうことを言えば恥ずかしがるのか、プレイの大まなか流れはどうすればいいのか。そういたS男側が気になっていたポイントやコツを身をもって学ぶことが出来ます。

思わずM男として没頭してしまい、すっかり身を委ねすぎてしまい頭のなかが真っ白になってしまうこともありますが……あくまでも、勉強をしに来ていることを忘れないようにしてくださいね(笑)

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